~手書きとデジタルを併用する新しい発想の次世代文房具~ 「ショットノート」 シリーズ累計販売冊数 200万冊突破!

PR TIMES / 2012年9月25日 15時54分



株式会社キングジム(本社:東京都千代田区)が2011年2月から販売している、スマートフォンを活用し、手書きのメモをデジタルで記録するためのノート、「ショットノート」シリーズの累計販売冊数が200万冊、専用アプリが累計45万ダウンロードを突破いたしました。

「ショットノート」は、“手書きメモをすっきりデジタル化”をコンセプトに開発された、スマートフォンと連携する次世代ノートです。ノートに書いた手書きメモをスマートフォン専用アプリ「SHOT NOTE」(無料)を使って撮影すると、アプリがショットノートの四隅のマーカーを読み取って台形補正や色補正、サイズ補正を自動で行い、ノートを画面ぴったりに取り込めます。取り込んだノートはそのままメールで送ることや、「Evernote」や「Twitter」、「Dropbox」に投稿して保存・共有することもできるので、メモの整理・活用をより簡単に行うことができます。

 2011年2月の「メモパッドタイプ」発売以来、「貼ってはがせるタイプ」や「ホワイトボードタイプ」など、お客様のご要望も取り入れながらアイテム拡充を行い、現在は6種類・47アイテムのラインアップとなっております。
また、デジタルガジェットと「手書きメモ」をつなぐ次世代文房具というコンセプトが高く評価され、国際文具・紙製品展 ISOT 2011にて、日本文具大賞の機能部門・優秀賞を受賞した他、これまで様々な賞を受賞しました。

 キングジムでは今後も、「ショットノート」のラインアップを拡充することによって新たなユーザー層を獲得し、より一層の市場拡大を図ってまいります。

ショットノートシリーズの詳細については、以下よりご確認下さい。
https://prtimes.jp/data/corp/288/bd3e86d1a8d060f353088ba1fcc7c653.pdf

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