人生・恋愛相談40年の大家 待望の電子書籍化  ニッポン放送系有名コーナー「テレフォン人生相談」加藤諦三氏、「愛すること優しく生きること」を刊行

PR TIMES / 2013年12月27日 13時2分



この情報の詳細は、当社コーポレートサイトでもご覧頂けます
http://www.cri.co.jp/news/press_release/2013/20131227000717.html?prt1

コンテンツの企画制作プロデュース事業、クリエイター・エージェンシー事業を展開する株式会社クリーク・アンド・リバー社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:井川幸広)は12月26日、ニッポン放送系ラジオの有名コーナー「テレフォン人生相談」のレギュラーパーソナリティーとして40年間も活躍されている早稲田大学名誉教授の加藤諦三氏著「愛すること優しく生きること」をAmazon kindle、楽天Koboより本日刊行いたしました。この作品は恋愛相談の例をあげながら特に女性が魅力的に生きる方法を示す内容で、当社が電子書籍企画、制作、配信までを一貫して行なっています。


「愛すること優しく生きること」
著者:加藤諦三
制作・配信:クリーク・アンド・リバー社
発売日:2013年12月26日(木)
販売価格:477円(税別)

■販売サイト
Amazon kindle : http://p.tl/0rt1
楽天Kobo : http://p.tl/lCKm


【内容紹介】
恋をして、「誰も私をわかってくれない」と悩んでいる人は多い。しかしそれらの人の話に耳を傾けてみればわかるとおり、受け身なのである。そして相手をいつまでも自分に縛ろうとしている。自分が人を愛する、自分が人に何かを与えるということは考えていない。人を愛している能動的な人は、「誰も私をわかってくれない」と悩んでいない。恋をすると女性は美しくなるが、恋の悩みは女性から魅力を奪い取る。男性も同じである。(本文より)著者によせられた様々な恋愛相談の例をあげながら、その辛い人生の原因を探り、魅力的に生きる方法を学ぶ。


【目次】
■現実と向きあう勇気さえあれば
・長すぎる春の原因
・主張をしないから男の言いなりに
・男のこけ脅しにだまされるな
・孤独感と性欲が生んだ恋
・深層にひそむ「孤独のメッセージ」

■偽りの愛情は自分をも不幸にする
・なぜ娘の幸福に干渉するのか
・この親子少しおかしいのではないか?
・娘の純潔求める母の葛藤
・母親に服従する子供
・自分がない人の恨みがましさ

■劣等感が生む、歪んだ愛のかたち
・夫のすべてが疑わしい
・男の女々しさに耐えられない
・私は捨てられてしまうのでは?
・「お説教」で不満を表明
・自分を哀れむ症候群

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