「マイクロソフト ジャパン パートナー オブ ザ イヤー 2015」を受賞!

PR TIMES / 2015年9月3日 17時29分

クラウドとセキュリティソリューションの開発、販売実績が評価され、2冠達成

ソフトバンク・テクノロジー株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:阿多 親市、以下SBT)は、日本マイクロソフト株式会社(本社:東京都港区、代表執行役社長:平野 拓也、以下日本マイクロソフト)より発表された、「マイクロソフト ジャパン パートナー オブ ザ イヤー 2015」において『Cloud Platform コンピテシーアワード(System Integrator) 』、『Identity and Access コンピテンシー アワード』を受賞しましたのでお知らせします。



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受賞内容について
「マイクロソフト ジャパン パートナー オブ ザ イヤー 2015」は、日本マイクロソフトのパートナー企業の中から、29分野のアワードで優れた実績をおさめた企業を選出するプログラムです。今回、SBTは、『Cloud Platform コンピテシーアワード(System Integrator) 』、『Identity and Access コンピテンシー アワード』の2冠を受賞しました。『Identity and Access コンピテンシー アワード』は、昨年に引き続き2年連続の受賞となりました。
各アワードの概要、選考基準、受賞理由は次のとおりです。

■ アワードの概要


[表1: http://prtimes.jp/data/corp/7357/table/198_1.jpg ]


[画像2: http://prtimes.jp/i/7357/198/resize/d7357-198-869689-2.jpg ]


■選考基準
・技術の先進性、採用製品およびテクノロジ
・マーケットへのインパクト
・ソリューション全体の完成度または顧客満足度
・今後のマイクロソフト クラウドビジネスへの取り組み

■ 受賞理由

[表2: http://prtimes.jp/data/corp/7357/table/198_2.jpg ]


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■ SBT 倉田 淳(営業統括 営業本部 ソリューション営業統括部長)のコメント

お客様のビジネス課題を解決するために、マイクロソフトの最新のクラウドテクノロジーをはじめ、SBTの独自サービスを開発、提供してきました。これらの活動がすばらしい賞につながり、大変うれしく思います。今後も、お客様の課題や需要に対応するため、最新技術を習得し先進的なクラウドサービスを提供し続けていきたいと思います。

SBTは今後も、継続して日本マイクロソフトとの連携を深め、付加価値の高いサービスの提供を通じて、クラウド化によるワークスタイル改革を推進し、お客様のビジネスの発展に貢献してまいります。

▼ SBTの提供するマイクロソフトソリューションに関する詳しい情報はこちらをご覧ください。
・Microsoft Azure Solution  https://www.softbanktech.jp/service/list/microsoft-azure-solution/
・Online Service Gate  https://www.softbanktech.jp/service/list/osg-pro-ent/
・ADFS on Cloud  https://www.softbanktech.jp/service/list/adfs-on-cloud/

※本リリースに記載されている会社名、製品名、サービス名は、当社または各社、各団体の商標もしくは登録
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