平成25年度文化庁委託事業「被災地における方言の活性化支援事業」 2月2日 仙台で『方言アフレコ体験ワークショップ』開催

PR TIMES / 2014年1月20日 15時24分

この情報の詳細は、当社コーポレートサイトでもご覧頂けます。
http://www.cri.co.jp/news/press_release/2014/20140120000726.html?prt1

コンテンツの企画制作プロデュース事業、クリエイター・エージェンシー事業を展開する株式会社クリーク・アンド・リバー社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:井川幸広)は2月2日(日)、宮城県仙台市にて「方言アフレコ体験ワークショップ」を開催いたします。このワークショップは、方言の面白さや魅力を体感することを通して広く方言への関心を呼び起こし、方言の継承のきっかけとしてもらうことをねらいとして、平成25年度文化庁委託事業「被災地における方言の活性化支援事業」(平成25年度開始の新規事業)の一環として実施するものです。

プロの声優による指導を受けながら地元の言葉である仙台方言を用いたアフレコ体験をするもので、文化庁Webページでの公開に先立ち、方言によるアフレコに広く活用していただくために作成したオリジナル動画を用いたワークショップとなります。方言継承のきっかけとなるよう、当社は活動を行なってまいります。

*アフレコ=アフター・レコーディングの略で、吹き替えの意。

□ ■□■□ ■□■□ 「方言アフレコ体験ワークショップ」開催概要□■□■□ ■□■□

開催日時 : 2014年2月2日(日) 13:30~15:30

会場 :   せんだい演劇工房 10-BOX “box-2”
       宮城県仙台市若林区卸町2-12-9 TEL:022-782-7510

講師 :   諏訪彩花(株式会社アーツビジョン)/有野いく

仙台方言指導協力: 武田拓(仙台高専)

参加費 :  参加無料

募集人員 : 20名 ※原則として小学校3年生以上

申込締切 : 平成26年1月30日(木) ※定員になり次第締切ります

申込み :  株式会社クリーク・アンド・リバー社
      〒102-0083 東京都千代田区麹町2-10-9 C&Rグループビル
      
      学校名・学年・氏名(ふりがな)・保護者名・住所・電話を明記の上、
      電話またはメールにて申しこむこと
       TEL:03-4550-0063(方言ワークショップ担当)
       E-mail:workshop@cr-pec.ne.jp

      Webサイト申込みフォームからも申込みができます。
       http://www.c-place.ne.jp/hougen/

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