【10万部突破の著者、最新刊!】働く社会人必読の『どん底から最高の仕事を手に入れるたった1つの習慣』が発売!

PR TIMES / 2013年8月14日 14時37分

中経出版

株式会社中経出版(東京都千代田区)は、2013年8月21日に新刊『どん底から最高の仕事を手に入れるたった1つの習慣』を刊行します。




【30万人の人生を変えた著者の実話をもとにした、感動のビジネス小説!】


10万部突破した『リーダーになる人のたった1つの習慣』著者、福島正伸が贈る
すべての社会人に読んでほしい、「実話をもとにした感動のビジネス小説」。

本書の主人公は、大学時代に親友だった2人の男。
卒業後、1人は大手企業のエリート社員に、
もう1人は自分探しを続けて、たったひとりで起業する。
対照的な道を歩むふたり、成功するのはどちらの人生なのか?


【「誰もがぶつかる壁」の乗り越え方を、ストーリーで伝える】


起業するにしろ、会社に属するにしろ、働いていて、誰もがぶつかる壁というものがあります。

「上司との関係が、うまくいかない」
「部下が(社員が)うまく動いてくれない」
「会社の業績が傾いてきて、不安だ」
「がんばっているつもりなのに、評価されない」
「商品の魅力が、お客さんに伝わらない」

本書では、こういった誰もが突き当たる壁に、田中と柴田という全く正反対の道を選んだ2人の男がぶつかっていきます。
20代の働き始めから、60代の働きおさめまで、2人の男の人生(働き方)を描く本書には、
どの年代のステージに位置する方でも共感できるエピソードと、珠玉の名言が散りばめられています。
読んでいて、思わず「これって、今の自分のことかもしれない」と感じることが多くあるかもしれません。
2人の登場人物は、それらの問題にどう立ち向かっていくのか? 
答えは、本書の中で明かされます。

また、本書の内容の多くは、著者・福島正伸氏が実際に体験したエピソードから構成されています。
登場人物の柴田正光は、福島氏自身がモデルとなっており、起業してからの歩みが、今回初めて語られます。

実話をもとにした感動のビジネス小説、必読です!


【本書のストーリー】


大学時代に親友だった2人の男。
安定を求めて大手企業に入社し、エリート街道を進む田中孝雄と、
まわりの反対を押し切って起業したものの、商売がなかなか軌道に乗らない柴田正光。
田中は上司との衝突、部下とのすれ違い、会社の業績不振にあえぎ、
柴田は社員が思うように動かず倒産寸前のピンチにぶつかっていくが……。

まったく正反対の道を選んだ2人。
はたして成功するのはどちらの人生?


【本書の主な構成】


□プロローグ

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