60歳以上のT会員に聞く! 『バレンタインデーに関するアンケート調査』 シニア世代も楽しむ恒例イベント「バレンタインデー」

PR TIMES / 2014年2月11日 13時29分

60歳以上の男性4人に1人がチョコレート欲しい!ホワイトデーには約7割がお返しを!

カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社は、Tカードを利用している60歳以上(2013年度年齢)の男女543名のT会員を対象に、インターネット上での意識調査「T アンケート」によって、『バレンタインデーに関するアンケート調査』を実施しましたので、お知らせいたします。



■バレンタインデーに関するアンケート調査結果ダイジェスト

●60歳以上の男性のバレンタインデーとは?

・チョコレートが欲しい人は、25.9%
・ここ数年もらうチョコレートの数は
「1~2個」(54.2%)、「3~4個」(24.8%)、「0個」(13.3%)
・チョコレートをもらう相手は
「妻」(66.9%)、「子供」(49.2%)、「職場の女性」(31.9%)、「女友達」(19.4%)
・ホワイトデーにお返しをする人は、66.9%
・ホワイトデーのお返し購入金額は1,000円以上が8割

●60歳以上の女性のバレンタインデーとは?
・今年、チョコレートなどを贈る予定の人は、33.9%
・バレンタインデーに贈るチョコレートなどの数は
「0個/贈らない・まだ決めていない」(66.1%)、「1~2個」(15.6%)、「3~4個」(12.1%)
・チョコレートなどを贈る相手は
「夫」(59.8%)、「息子」(46.0%)、「孫」(24.1%)、「職場の男性」(12.6%)
・バレンタインデーのチョコレートなど購入金額1,000円未満が6割


<バレンタインデーに関するアンケート:調査結果(1)>

Q:<男性>バレンタインデーにチョコレートなどの贈り物が欲しいですか?
<女性>バレンタインデーにチョコレートなどの贈り物をする予定がありますか?
※回答方法:単一回答、n=543

今年もバレンタインデーの季節がやってきました。ここ最近は、"友チョコ"や"逆チョコ"、"自分チョコ"など、バレンタインデーのスタイルに多様化が見受けられますが、今回の「Tアンケート」では、60歳以上のT会員の皆さんに限定し、『バレンタインデーに関するアンケート調査』を行い、シニア世代の皆さんがバレンタインデーをどのようにとらえているか、またどういった消費行動を起こしているのかを調査いたしました。
まず、60歳以上の男性に対して、バレンタインデーにチョコレートなどの贈り物が欲しいかどうかを聞いたところ、若い世代の方々のイベントと位置付けられることも多い中、25.9%の方が「チョコレートが欲しい」と回答しました。また「チョコレートは欲しくない」と回答した方は16.8%、「どちらでもよい」と回答した方は57.3%でした。一方、60歳以上の女性に対して、今年バレンタインデーにチョコレートなどを贈る予定があるかどうかを聞いたところ、「贈る予定がある」と回答した方は33.9%にとどまり、「贈る予定がない」と回答した方は38.1%、「まだ決めていない」と回答した方は33.1%という結果となりました。

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