【インバウンド需要施策!!】宝島社が、書店で「5カ国語POP」を展開!!

PR TIMES / 2015年9月3日 18時20分

~外国人観光客に、ファッション雑誌の豪華付録をPR “中・韓・英・仏・日”の5カ国語で実施~

 ファッション雑誌販売部数トップシェア企業、株式会社宝島社(本社:東京都千代田区 代表取締役社長:蓮見清一)は、昨今の訪日外国人旅行客の増加を受け、インバウンド需要を狙った、「ファッション雑誌用 5カ国語 店頭POP」を2015年9月7日より展開します。




 
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 「5カ国語 店頭POP」に使用するのは、中国語・韓国語・英語・フランス語・日本語。第1弾の対象誌は、
30代女性向けのファッション雑誌『InRed(インレッド)』10月号で、2015年9月7日から、外国人観光客との
タッチポイントとなる、羽田・成田などの国際空港や主要都市のターミナル駅、家電量販店内などにある
書店、22店舗で展開予定です。

 宝島社では10誌のファッション雑誌を刊行しており、2004年から毎号、全ての雑誌に人気ブランドとコラボレーションしたバッグやポーチなどのブランドアイテム付録をつけています。人気ファッションブランドの豪華アイテムが近くの書店・コンビニエンスストアで1000円以内という“お手ごろ価格”で手に入ること、ブランドのショップでも販売していない1カ月の期間限定オリジナル商品であること、デザインやクオリティの高さなどから大変好評を得ています。また、ファッション雑誌の編集部が企画・制作を行うため、その時々の流行を反映した柄や素材、デザインとなっており、最も旬なトレンドアイテムを入手できることが最大の魅力です。

 旬なファッションアイテムは世界共通の人気コンテンツのため、成田空港の書店や海外の紀伊國屋書店などで購入する外国人のお客様も多く、中にはお土産やプレゼントとして10冊まとめ買いする方もいます。また、「ブランドムック(R)」※においては、パリのセレクトショップ「コレット」で販売されたり、英語や中国語、
ブランドによってはフィンランド語版も発売されるほどの人気です。

 このような実績から、現在のインバウンド需要を受けて、より多くの外国人観光客の方にも、日本のファッション雑誌の優れたブランドアイテム付録を手に取っていただきたいと考え、今回の「5カ国語 店頭POP」を実施するにいたりました。

 宝島社は今後も、企業理念である「人と社会を楽しく元気に」のもと、女性ニーズとトレンドを捉えた企画・編集力で、より多くの方に喜んでいただけるコンテンツを提供してまいります。

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