タグ・ホイヤー、23歳以下のJリーグ選手を讃える「タグ・ホイヤー ヤングガン アワード」授賞式を開催

PR TIMES / 2017年12月5日 13時1分

スイスの高級時計メーカー、タグ・ホイヤーは23歳以下のJリーグ選手を讃える「タグ・ホイヤー ヤングガン アワード」授賞式を開催しました。



公益社団法人日本プロサッカーリーグ(以降:Jリーグ)のオフィシャルタイムキーパーを務めるタグ・ホイヤーは、23歳以下の選手の中から11名を選抜し讃える「TAG Heuer YOUNG GUNS AWARD (タグ・ホイヤー ヤングガン アワード)」の授賞式を12月4日(月)に1 OAK TOKYOで開催しました。
本アワードは、Jリーグの次世代を担う若い選手層の育成・発展を目的として新しく発足したアワードで、受賞対象者はJ1、J2、J3のクラブに所属する満23歳以下の519名の選手。シーズンを通しての活躍とJリーグ選手OBやサッカー雑誌編集長等を含むアワード サポーターによる選考を経て候補者30名を選出。更に11月6日(月)~11月26日(日)まで公式サイト内で実施されたファンによる一般投票13,000票を含む最終選考を経て、今年の11名の受賞者が決定しました。


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栄えある本アワードを受賞したのは、中村航輔選手、植田直通選手、中山雄太選手、ミロシュ・デゲネク選手、三好康児選手、川辺駿選手、青木亮太選手、井手口陽介選手、西村拓真選手、鈴木優磨選手、前田大然選手の11名。授賞式には7名の選手が登場し、「アクアレーサー キャリバー5 セラミック」が贈呈されました。また、特別ゲストとして、アワード サポーターを務めた中山雅史選手と中田浩二氏が受賞した選手達への祝福へ駆けつけました。

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<タグ・ホイヤー ヤングガン アワード 概要>
Jリーグの次世代を担う若手選手層の育成・今後のJリーグの発展を目的として2017年6月に発足したアワード。受賞対象者は、J1、J2、J3のクラブに所属し、1994年4月2日以降に出生した満23歳以下の選手519名。
シーズンを通しての活躍とJリーグ選手OBやサッカー雑誌編集長等を含むアワード サポーターによる選考を経て候補者30名を選出。更に公式サイト内でのファンの一般投票を含む最終選考を経て、今年のヤングガン11名の選手を選出しました。

■選考基準
現状の活動および期待値をもとに選出する。将来的にJリーグ(日本)から海外へ羽ばたき、世界の舞台でもプレッシャーに負けず、サッカー界に革新を起こすであろう選手。

■特設サイトURL: http://www.goal.com/story/youngguns/index.html

<タグ・ホイヤーについて>
1860 年創業のスイスのアヴァンギャルドな時計ブランド。創業以来、慣習にとらわれず新しい時計を生み出すため、タグ・ホイヤーは常に自らの限界を押し広げています。その技術的ノウハウは、とりわけ比類ないクロノグラフの製造において、当初から極めて精度の高い計時性能の実現に役立てられてきました。タグ・ホイヤー CEO 兼 LVMH グループ時計部門社長ジャン-クロード・ビバーのリーダーシップの下、開発期間と納期が短縮され環境も変化したことで、新しいモデルには新しいダイナミズムが宿っています。

現在タグ・ホイヤーは、アート、ライフスタイル、スポーツ、伝統という 4 つの世界に訴えることができる、世界でも数少ない時計ブランドの一つとなっています。タグ・ホイヤーのアンバサダーに名を連ねているのは、F1 レッドブル レーシング チーム、サッカーの生きる伝説クリスティアーノ・ロナウド、イットガールのベラ・ハディッド、アメリカンフットボールのスター、トム・ブレイディ、オーストラリアの俳優クリス・ヘムズワースなどです。いずれも、チャレンジ精神、大きな志、チームスピリットという価値観をタグ・ホイヤーと共有しています。タグ・ホイヤーも、こうした価値観を背景に、常に時計産業の伝統の先へと突き進もうとしています。

弊社のスローガン #DontCrackUnderPressure(プレッシャーに負けるな)は単なるアファメーションではなく、ひとつの心のあり方なのです。

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