予約が取れない人気店「賛否両論」店主 笠原将弘のチキン解体新書『手羽も、俺に任せろ!』2013年9月2日(月)発売!

PR TIMES / 2013年8月20日 14時13分

角川マガジンズ

累計12万部突破の、『笠原将弘の俺に任せろ!』シリーズ第4弾
「賛否両論」店主・笠原将弘が鶏手羽の極上のコクとうま味を生かしきる、簡単レシピ65品。



実家が焼き鳥店だった、「賛否両論」店主・笠原将弘が、値段が手頃な上に、極上のコクとうま味をもつ最も身近な骨付き肉、「鶏手羽」の魅力を最大限に生かしたレシピを紹介。なかでも、手羽の開き方、骨の取り方などを順を追って解説する「解体新書」は、目からウロコのわかりやすさです。


累計12万部突破の、『笠原将弘の俺に任せろ!』シリーズ第4弾
この一冊が、手羽の世界を変えます!

2012年春の発売以来、好評を博している『鶏むね、鶏もも、俺に任せろ!』は今も順調に版を重ねながら、「鶏肉の続編もほしい」という要望を続々戴いておりました。
本誌は、笠原マスターが子どもの頃、一番の好物だったという「手羽」だけで、一冊の料理本に仕上げた渾身の作です。2013年9月に開店する、2号店「賛否両論 名古屋」を記念してのレシピ「名古屋風手羽先揚げ」などの定番から、クリスマスなどにもぴったりの「ローストチキン風」や、ゆでて漬けておくだけで、おもてなしの一品にもなる「ゆで漬け大作戦」など、簡単で、なおかつ極上の味を65品掲載。
特に、骨付き肉のさばき方を、写真で順を追いながらていねいに解説した「解体新書」は、手羽のレパートリーを広げるための、例のない教科書といえます。

<主なコンテンツ>

俺の鶏手羽 解体新書/鶏手羽スペシャル PART1/鶏手羽スペシャル PART2
第一章 焼く/第二章 煮る/第三章 揚げる/第四章 ゆでて、漬ける/第五章 詰め物/第六章 鶏手羽で、ご飯と麺

【体裁】B5判変型/アジロ綴じ/カバーあり/88ページ 【定価】980円(税込) 【発売日】2013年9月2日 【発行】株式会社角川マガジンズ 【発売】株式会社KADOKAWA ISBN 978-4-04-731235-7

●著者:笠原将弘(かさはら・まさひろ)
日本料理店「賛否両論」店主。実家は焼き鳥店「とり将」を営み、幼い頃から父に料理のセンスを磨かれる。「正月屋吉兆」で修業、父の死をきっかけに「とり将」を継ぎ、2004年、店が30周年を迎えたのを機にいったんクローズ。同年、恵比寿にオーナーシェフとして「賛否両論」をオープンさせ、開店以来、予約が取れない状況が続く。今年9月、名古屋に「賛否両論」2号店もオープン。今、もっとも旬な日本料理人。

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