【トリップアドバイザー】「日本で最も忙しい空港はどこ?」のトリップグラフィックを公開

PR TIMES / 2013年11月1日 14時46分



トリップアドバイザーは、旅行に関するさまざまな情報をインフォグラフィックにして定期的に公開する
「トリップグラフィックス」の第83回として「日本で最も忙しい空港はどこ?」のトリップグラフィックを公開しました。
http://tg.tripadvisor.jp/Jairports/

空の窓口、空港。
現在、日本の空港は、国内線90空港で年間1億8000万人以上、国際線では51空港で5700万人以上の乗降客に利用されています。
今回はどこが最も忙しい日本の空港かをまとめました。

最も忙しい空港は東京国際空港(羽田)で、国内線だけで1日に778便、国際線をあわせると840便以上も就航しています。
就航便のほとんどが国内便であり、まさに日本人の”空の足”といえます。
忙しさ第2位は成田国際空港で、こちらは国際便利用がほとんど。
国際便は成田国際空港についで関西国際空港、中部国際空港が多く、世界の窓口を担っている空港と言えます。

羽田空港が正式に開港したのは1931年、すでに80年以上も前のこと。
初就航時のお客様は人間ではなく、中国に送られたスズムシやマツムシだったそう。
空港を訪れたら、その空港独自のサービスや歴史を楽しむのもいいかもしれません。

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