■働く女性に快適空間を提案する 分譲マンション「プレミスト清澄白河」 販売開始(ニュースレター)

PR TIMES / 2012年5月1日 11時59分



 大和ハウス工業株式会社(本社:大阪市、社長:大野直竹)は、現在、東京都江東区で建設中の分譲マンション「プレミスト清澄白河」について、2012年5月1日(火)より販売を開始します。

 当社では「人・街・暮らしの価値共創グループ」として、より資産性が高く、社会やお客さまにとってより付加価値の高いマンションの供給を目指し、事業を推進しております。
 今回販売を開始する「プレミスト清澄白河」では、働く女性をターゲットとし、より快適で、より効率的な生活環境を提供するため、設備・収納や美的装飾にこだわった提案を盛り込みました。働く女性の毎日の生活を機能的にサポートする住宅設備機器や、インテリアモデルの倉本康子氏による収納コーディネート提案、フラワーアートユニットの「プランティカ」によるエントランス装飾など、機能的・効率的な住空間と華やかさを演出する設備・インテリアを備えました。
 「プレミスト清澄白河」は、働く女性とその家族に心地よい暮らしと時間を提案する、都市定住型の分譲マンションです。

 ポイント
1.女性の声を反映させた住宅設備機器を採用
2.「PLANTICA」とのコラボレーションによる演出の共用スペース
3.インテリアモデルの倉本康子氏による収納コーディネート
4.都市の利便性と閑静な空間を享受できる都市定住型の分譲マンション

 ●開発背景
 2008年度の総務省「労働力調査」によると、夫婦共に雇用者の共働き世帯は増加傾向にあり、1997年以降は共働き世帯が片働き世帯を上回って、2007年には1,000万世帯を超えました。また江東区では「子ども家庭支援センター」の設立や、放課後子どもプラン事業「江東きっずクラブ」など様々な子育て支援を推進し、共働き世帯、働く女性のサポートにも力を入れています。
 そこで、当物件では、近年増加傾向にある働く女性をターゲットに、毎日の生活をより機能的にする設備や収納を用意するとともに、女性の美を意識した装飾で日常に彩りを提案します。

1.女性の声を反映させた住宅設備機器を採用
 本物件では、働く女性の毎日の生活を機能的にするための住宅設備機器を採用しました。
 キッチンでは、来客時にリビング・ダイニング側からシンクが見えづらい「ハイバックカウンター」を備えました。また、女性からの要望が多い水まわりでは、お客さまからの声や女性スタッフの意見をもとに、収納からデザインした洗面化粧台「ドレッサーII neo」を採用しています。
 そのほかにも独立タイプの浄水器を設置した「ビルトイン浄水水栓」や、トイレ内には手入れが簡単な「独立型手洗器」を設置しています。

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