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【キユーピー インフルエンサー向けイベント開催レポート】フレッシュストック「わたしのお料理 豚鍋シリーズ」新発売! キユーピー×BRUNO×K,D,C,,,「平日鍋のアップデートプラン」のご提案

PR TIMES / 2021年9月1日 21時15分

8月24日(火) に、新大久保駅直上フードラボ「K,D,C,,,」からオンライン配信

キユーピー株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役 社長執行役員:長南 収、以下キユーピー)は、8月24日に、新大久保駅直上フードラボ「K,D,C,,,」で 「わたしのお料理 豚鍋シリーズ」の9月1日の発売に向けて、インフルエンサーを対象にした「平日鍋のアップデートプラン」オンラインイベントを開催しました。
『わたしのお料理 豚鍋シリーズ」  https://www.kewpie.com/newsrelease/2021/2263/



[動画: https://www.youtube.com/watch?v=MehH79NUijo&t=7s ]




イベントについて

キユーピー株式会社 新規市場開発担当 上席執行役員 藤原かおり

[画像1: https://prtimes.jp/i/44559/218/resize/d44559-218-2b8b92f08b61167ed4ca-24.jpg ]

本日のイベントでは、「平日鍋のアップデートプラン」についてご提案させていただきます。
まずはじめに、キユーピーの開発担当から「新・メソッド」について、実演を交えながらご説明いたします。
次に、大人気のBRUNOホットプレートを展開している、イデアインターナショナルの二井林様から「新・スタイル」について、商品紹介を交えながらご説明していただきます。
そして、本日のイベントの開催場所である、“新たな食の情報発信拠点、新大久保K,D,C,,,から「新・アレンジ」についてご紹介していただきます。
さらに、“日本で一番鍋に詳しい料理家” 安井レイコ先生をお迎えして、トークセッションをいたします。
最後に、今回の新商品「わたしのお料理 豚鍋シリーズ」のキャンペーンについてご案内します。
では、最後まで一緒にイベントを楽しんでいただけたらうれしいです。



アップデート其の一:「新・メソッド」

キユーピー株式会社 新規市場開発室 田丸 省吾(たまる しょうご)

[画像2: https://prtimes.jp/i/44559/218/resize/d44559-218-26ef2334384c1336c729-1.jpg ]

今、平日鍋が注目されているのはご存知でしょうか? なぜかというと、コロナ禍でのおうちごはん疲れであったり、免疫力を高めたいニーズから野菜やタンパク質を手軽にたくさん取るためのメニューとして選ばれる機会が増えているからです。みなさんも心当たりありませんか。実際に2019年と2020年を比べると15%程度、平日に鍋を作る回数が増えています。本日は、このような忙しい平日の夕食にお役立ちできる「新・メソッド」をご紹介します。 このメソッドを活用すれば、時短でもおいしく仕上がるので、ぜひ実践してみてください。


メソッドのポイントは、 “平日鍋は作る前から始まっている!素材選びと切り方、つゆの選び方” です。忙しい平日は、極力短い時間でおいしい鍋に仕上げたい、時短だけどおいしさを犠牲にしたくない、そんな時、このメソッド活用ください!


まずは、素材の選び方は、なるべく火の通りやすいものを選びます。 例えば、お肉なら「1mm以下の薄さのしゃぶしゃぶ用」が特におすすめです。厚切りだと煮込んでいる途中で塊になりやすいですが、しゃぶしゃぶ用なら食べやすくふんわり仕上がります。お肉たっぷりをたっぷり入れるとうま味がしっかり出て、ご飯に合うおいしい仕上がりになります。また、肉以外の素材もうま味が強いものを選ぶこともポイントです。今回は3種類のきのこ、しめじ、えのき、まいたけをたっぷり使用しています。

[画像3: https://prtimes.jp/i/44559/218/resize/d44559-218-6067a542f76d50d875e6-3.jpg ]



続いて、素材の切り方です。 野菜の切り方は、繊維を意識します。煮込み時間を短くするためには、繊維を断ち切ることが重要です。 本日の白菜も縦に走っている繊維を断ち切るようにしています。食べ応えを残しながら、火が早く通ります。こんな風にお鍋の作るシーンに合わせて食材の切り方を変えることで、お鍋をもっと楽しめます。

最後は、鍋つゆの選び方です。 市販の鍋つゆは大きく分けると、ストレートタイプとポーションタイプがあります。平日は家族が全員揃わないシチュエーションもあるので、大容量のストレートタイプより、その日の人数に合わせて作れるポーションタイプが便利です。しかも、ポーションタイプはかさばらないので、ストックしておけば、「今日は鍋にしよう!」と思った時にすぐに使えます。
新商品のポーションタイプの新しい鍋つゆ「わたしのお料理 豚鍋シリーズ」は、平日鍋にぴったりな1人前×3個入りで、オリジナル容器の“パキッテ”を採用することで、濃縮タイプの不満だった開けにくさや溶けにくさなどを解消することができました。 さらに、“だしベース”と“香味油”の 2液を直前に合わせることで、食欲をそそり、最後まで飽きのこない豊かな味わいを実現しています。

[画像4: https://prtimes.jp/i/44559/218/resize/d44559-218-2c2c15c110f54246c04b-18.jpg ]


これらのメソッドを使って作ったのが、『キノコの山の豚鍋』です。お肉は薄切り、白菜は繊維を断ち切りながらもボリューム感のある切り方、うま味のあるきのこをたっぷりと使っています。お子さんでも簡単にできるので、楽しく一緒に作ってみるのはいかがでしょうか。
この商品は、9月1日から全国のスーパーのお肉売場で販売を開始します。

【キノコの山の豚鍋レシピ】 https://www.kewpie.co.jp/watashino/recipe/kinoko_butanabe.html


アップデート其の二:「新・スタイル」

株式会社イデアインターナショナル BRUNO 広報担当 二井林 美沙(にいばやし みさ)

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皆さん BRUNO(ブルーノ) のことはご存じでしょうか。 BRUNO の大人気アイテム「コンパクトホットプレート」をはじめ、キッチン・インテリア家電、雑貨を取り扱う、愉しみ上手な大人のためのライフスタイルブランドです。

BRUNO からは、お鍋シーンをさらに盛り上げる“お鍋を愉しむ 3つのおススメ”「新・スタイル」をご紹介します。

一つ目のおススメは「マルチグリルポットを使ったスタイル」です。 マルチグリルポットは、1 台で、煮る・焼く・蒸す・揚げる・炊くの 5 役をこなす多機能な電気鍋です。調理のほとんどの工程がひとつの鍋でできてしまうので、何台も鍋を用意する必要がなく本当に便利なアイテムです。お鍋は直火にもかけられますので、その日の気分に合わせて、キッチンでも卓上でも使えます。もちろんこれからの季節は、お鍋にもピッタリな調理家電です。

【マルチグリルポット】 https://idea-onlineshop.jp/ext/feature/bruno/grillpot/?event_category=banner&event_label=brunder_grillpot

二つ目のおススメは「ホットプレート+仕切り鍋※を使ったスタイル」です。

BRUNO のホットプレートには、実はいろいろなオプションがあることをご存じですか。一般的に、お鍋といえばひとつの味を楽しむことが多いのですが、一度に 2つの味や調理を楽しめる「仕切り鍋」をオプションで発売しています。 ホットプレートにこの仕切り鍋をセットすれば、2つに仕切られたお鍋に変身します。 これを使えば、2つの味の鍋を同時に愉しむのはもちろん、片方でおにぎりを焼きながら、もう 片方で煮込むなど、同時調理ができる便利なお鍋です。 忙しい平日でも「欲ばりに愉しむ」お鍋ができます。
※仕切り鍋はホットプレート グランデサイズの別売りオプションです。
[画像6: https://prtimes.jp/i/44559/218/resize/d44559-218-ca19ee8da01eafb6a6ae-19.png ]

【ホットプレート グランデサイズ 仕切り鍋セット】 https://idea-onlineshop.jp/category/SH_BR_PR_01_01_03_02/00005105.html

[画像7: https://prtimes.jp/i/44559/218/resize/d44559-218-a31255af410aaf5d8b01-9.jpg ]

三つ目のおススメは、もっとお鍋を楽しんでもらいたいという想いから開発された、10月発売の新商品を使って提案する「IHクッキングヒーターとホーロー鍋をあわせたスタイル」です。マルチに使えるホーロー鍋は、毎日のお料理が楽しくなるようなカラーリングで、いつものお鍋が華やぐアイテムとして新たな平日鍋のスタイルにぴったりです。

BRUNO公式オンラインショップ  https://idea-onlineshop.jp/BRUNO/
BRUNO公式ブランドサイト「BRUNOがある暮らし」  https://brunofans.jp/



アップデート其の三:「新・アレンジ」

K,D,C,,, 姜 明子(かん あきこ)

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国際的で豊かな食が揃う町、新大久保にあるフードラボ「キムチ、ドリア、カルダモン、、、 K, D, C,,,」から「平日鍋の新・アレンジ」とスパイスの効果について紹介します。

まずは、キムチ鍋つゆを使った『アボカドとカマンベールの濃厚スパイス鍋』です。材料を入れて煮込むだけの簡単な平日鍋のレシピです。アボカドとカマンベールチーズを使った濃厚さに加え、甘酒をもみ込んだ豚肉のうま味と、花椒の刺激とと八角の香りが食欲をそそります。しめじ、大豆もやし、豆腐を入れて煮込み、最後に味を見ながら豆乳を入れ、アボカド、カマンベールチーズ、韓国唐辛子を加えて完成です。

【アボカドとカマンベールの濃厚スパイス鍋】 1人分

[画像9: https://prtimes.jp/i/44559/218/resize/d44559-218-0983d64a14279e39200c-28.jpg ]

・豚肉しゃぶしゃぶ用(もも) 100g

・甘酒 小さじ1
・キムチ鍋つゆ 1個
・花椒(ホール) 小さじ1/2
・八角(ホール) 1個
・大豆もやし 70g
・水 100ml
・しめじ 50g
・豆腐 150g
・豆乳 70ml
・三つ葉  1/3束
・アボカド 1/2個
・カマンベールチーズ 20g
・韓国唐辛子 小さじ1/4

K,D,C,,,流の簡単スパイス講座として、スパイスの”相乗効果”と”抑制効果”についてお話します。相乗効果とは、⼆種類以上のものがお互い作用し合い、味が強くなることを言います。逆にこの相互作用によって、味が弱まることを抑制効果といいます。相乗効果の代表的例は、昆布(グルタミン酸)とカツオ節(イノシン酸)との関係がそれにあたります。また、シナモンを砂糖と一緒に使う時に、砂糖の⽢みを強く感じるのも相乗効果です。
抑制効果の例としては、例えば少し塩⾟いと感じた時に⿊こしょう少々を入れると、塩気を抑えることができます。これは相手の香りや味を抑制した結果、味にバランスが出たからです。
スパイスが合わさることで生まれる味のワンダーランド。スパイスを使いこなして、何気ない日々の食事をアップデートしていきましょう。



トークセッション


日本一鍋に詳しい料理研究家 安井レイコ先生
キユーピー株式会社 新規市場開発担当 上席執行役員 藤原かおり


Q:安井先生が推奨している、イチオシの鍋の食べ方を教えてください。
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安井:はい、推奨ってことでもないんですが、楽しんでいただくには、まず基本のお鍋をおいしく味わっていただくことだと思います。その後にスパイスなどでちょっと味に変化を加えていただくのもよいと思います。今日のイベントは、最初に基本的なお鍋の作り方の説明があって、新しい鍋のスタイル、スパイスを使ったアレンジの提案でという流れで共感しました。

Q:ここ数年で鍋のトレンドはどのように変化してきていますか?

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安井:鍋は大きく分けて2種類「水系鍋」「つゆ系鍋」があります。ここ数年は、断然「つゆ系鍋」が人気です。理由は、市販の鍋つゆの味のバリエーションが増えて楽しみ方が広がったためです。しゃぶしゃぶも最近は、だししゃぶという食べ方が人気で水系からつゆ系に移行しています。つゆ系のトレンドは、スタンダード系だと「あごだし」、進化系だと「カレー」「キムチ」ですね。あごだしは私が流行らせたといっても過言ではないのですが(笑)、九州のものを紹介して、全国に広がりました。ですから、キユーピーさんから発売される3品は、今好まれている味のトレンドにもぴったりだと思います。

Q:注目している食材はありますか?例えば、最近気になっている鍋野菜など

安井:先ほどのK,D,C,,,さんの「新・アレンジ」で提案された『アボカドとカマンベールの濃厚スパイス鍋』には、私も注目している素材がたくさん入っていました。特に「大豆もやし」は栄養価も高くて、調理も簡単な鍋にぴったりな食材です。歯ごたえもあり、麺の代わりにもなります。アボカドとカマンベールチーズもあまり鍋に入れない食材ですが、アボカドも火が入るとトロッとなりますし、カマンベールチーズも冷蔵庫から出したときは固いですが、鍋に入れてとろけると最高においしいんです。

Q:注目している鍋はありますか?

安井:豚肉と白菜を重ねて作る、”ミルフィーユ鍋”は有名になりましたね。昔は、寄せ鍋って言って、たくさんの材料を入れるものが流行っていた時期もあったんですが、今はそこから、材料が少しずつ減ってきて割とシンプルな鍋が好まれるようになりました。レタスと豚の薄切り肉のしゃぶしゃぶはシンプルでおいしいですね。最近は私も使うんですが、スーパーで売られているカット野菜は便利です。平日疲れた時もカット野菜とお肉とつゆがあれば簡単にできます。一人でも、二、三人でも、食品ロスを減らすためにもいいのではないかと思います。今はみんな忙しいですから、堂々とカット野菜を使ってください。
最近は、豚肉が臭みが減りましたし、とても美味しくなりました。国産の銘柄豚やスペインのイベリコ豚など、脂身もおいしいので、ぜひそういう豚肉を使っていただくとお鍋がグレードアップしますね。

Q:今回、商品化するにあたり生活者にヒアリングした中で、鍋は子どもが嫌がる、といった意見がありました。子どもがよろこぶ鍋の食べ方があったら教えてください。
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安井:鍋はエンターテインメントができるんです。毎回、同じような土鍋で出てきちゃうから嫌がるんだと思います。味が変わっても同じ土鍋だといつもと同じだと思ってしまうんですね。先ほど、BRUNOさんが紹介した、色とりどりのかわいらしい鍋で出てくると気分が変わってよいと思います。子どもと一緒に、野菜をピーラーで切るのもいいですね。自分が手伝ったものはおいしいと思うんです。そうやってエンターテインメント性を持たせることが大切です。

だから、この”パキッテ”は子どもでも簡単にできるので、例えば、2個だけ先に使って煮込み、最後の1個は、子どもに「おいしくなる魔法をかけて!」といって、“パキッテ”をしてもらいます。そうするさらに香り立ちがよくなるので、「おいしくなったね」と声をかけると子どもも喜びます。
あとは、食べ物は見た目が8割といわれますので、例えば、もやしと豚肉を山のように盛り付けたり、ピーラーで薄切りにした野菜をくるくる巻いてお花のようにしたり、ちょっとしたことで子どもも鍋を食べてくれるようになります。
あとは、寄せ鍋つゆを使った〆に、フランスパンとチーズを入れて、和風オニオングラタンスープ風にすると、〆が食べたいから野菜を食べる子もいます。ちょっとした工夫で、鍋を食べてくれるようになります。
そもそも、子どもは野菜があまり好きではないんです。そこを親御さんも理解する必要があります。甘いものとしょっぱいものは、赤ん坊が最初に好きにならないといけない味なんです。野菜の苦味、酸味、えぐみはそもそも体が受け付けないようになっているので、それをどうやって好きにさせるかは、親御さんの教育なんです。親がおいしそうに食べているところを見せると、少しずつ子どもも食べるようになってきます。笑って食べることが大事です。鍋は食育の場としてもぴったりなんです。ぜひおいしいお鍋ライフを送っていただければと思います。

Q:今回の「わたしのお料理 豚鍋」シリーズはいかがでしたか?

安井:まずはこの容器、“パキッテ”が気に入りました。パキッっとしたときの触感ですね。ヒットする商品には生理的な快感があるんです。スマートフォンがそうですね。ネーミングもいいし、気持ちいいし、最後まで絞り出せるところは、一人でお料理していても充実感があります。力があってもなくて出せるし、しかも手を汚さない、すごくストレスなく使える容器だなと思います。
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お味の方ですが、香味油の部分がよく香るんです。特に「寄せ鍋つゆ」のゆずの香りがいいですね。ゆず香りはすぐに飛んでしまうんですが、これはゆずの香りがよくわかります。先ほども最後に一つだけ残してかけることをお伝えしましたが、「あごだしつゆ」で楽しんだお鍋の〆に、あえて「キムチ鍋つゆ」を加えて味変を楽しむのもおススメです。3種類をいろいろ、ミックスしてみるのも楽しいですね。

Q:鍋を研究されようと思ったきっかけは何ですか?

安井:アメリカの方に言われて始めたんです。周囲に生活習慣病の人が多いが、サラダ以外に野菜を食べられるものはないかと言われました。夏場は男性がBBQマスターとして活躍しますが、冬場は男性の活躍の場がないので、冬場は鍋奉行をしてもらって、月に一度は鍋パーティーをしてみてはと提案しました。実際にニューヨークでやってみたところ、男性も女性も、鍋は簡単に作れるということが分かって、大変好評でした。



わたしのお料理 豚鍋つゆ発売記念「みんなで決める!肉鍋 選手権」について


【プレゼント商品】
[画像14: https://prtimes.jp/i/44559/218/resize/d44559-218-37a7a45cc6166086f973-29.png ]



 BRUNO ホットプレート グランデサイズ 仕切り鍋セット
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【当選発表】
 当選者の発表は商品の発送をもってかえさせていただき
 ます。
【キャンペーンサイト】
  https://www.kewpie.co.jp/watashino/nikunabe_cp/



イベント参加者からのコメント


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■お鍋の食べ方がいつも水炊きばかりで、もう少しレパートリーが多くなればいいなぁと思っていたところに、新しい食べ方の提案を教えていただけたので、日々の料理に活かすことができて大変助かりました。
■「味変」の話で、違う味で〆を楽しむというお話がとても良かったです。
■久しぶりにイベントに参加して、料理をがんばろうという気持ちになりました。
■“パキッテ”がすごく便利で、子どもにパキッテを使ってもらうのが楽しみです。
■子どもが鍋に飽きてしまうのですが、エンターテインメント性を持たせるとよいというお話が参考になりまし
た。
■香りがすごくよくて、この商品のようなシリーズがもっと増えてくれるといいなぁと思いました。

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