秋こそ自律神経を整えて、ダルさ知らずの“イキイキ脳”に!イルチブレインヨガの「秋の健康キャンペーン」

PR TIMES / 2013年10月1日 9時40分

入会金半額!月会費も特別割引☆10月末まで

イルチブレインヨガを展開するダンワールドジャパンは10月1月から10月末まで、<秋の健康づくり応援キャンペーン>を行います。キャンペーン中は、入会金が通常の半額になるほか、入会後の初月の月会費が特別価格の1万円になります。秋は風邪や冷えなどのトラブルを抱えやすい季節。心身ともに元気でいるためには、「自律神経」のバランスが欠かせません。イルチブレインヨガで自律神経をケアし、「秋枯れ」「秋バテ」に陥りがちな心身を癒しましょう!入会金半額などの特典は、各スタジオの定員に達し次第、締め切りとなりますので、まずはお早めに「体験レッスン」をお試し下さい!




■「だるさ」「疲れ」を放置しないで!
「だるさや疲れが取れないのは、年齢や仕事のせいだからしかたない」と諦めていませんか?「だるいのは、いつものことだから」などと放置すると、思わぬ不調や病気を招くこともあります。とくに秋は、夏の間の運動不足やバテが蓄積され、心身がだるくなりやすい季節です。風邪をこじらせたり、慢性的な便秘や肩こりを起こしたりする可能性が十分にあります。

■とくに大事なのは、「自律神経」のケア
心身のダルさや疲れは、自律神経が深く関係しています。私たちの体は、「自律神経」「ホルモン」「免疫細胞」の3つがトライアングルのように支えあうことで、健康を保っています。このうち、自律神経のバランスが崩れると、ホルモンのバランスも失われて免疫力もダウンし、様々な体調不良の原因となります。集中力も低下し、仕事や勉強もはかどらなくなります。

■自律神経を整えるには、脳活性が一番
自律神経とは、呼吸や消化・吸収、血液循環、体温調整など生命の基本的な活動を支える神経です。体が疲れたときも、自律神経が血行や心拍などを調整することでスムーズにカラダが修復していきます。その際、重要な役割を果たすのが脳です。脳が全身から情報をしっかりと収集し、指令を出すことで、はじめて自律神経がしっかり機能するからです。

■イルチブレインヨガで、神経をリラックスモードに!
イルチブレインヨガは、脳を活性化させることで、自律神経を整えるエクササイズです。ダンワールドの脳科学研究や脳教育の実践をふまえて開発されたヨガ・プログラムにより、全身の筋肉の緊張をほぐし、脳や体の疲労を回復していきます。イルチブレインヨガを行うと、自律神経の主体がストレス系の「交感神経」から、休息を促す「副交感神経」へと切り替わり、リラックスできます。

■入会金が4,000円
10月末まで全国のイルチブレインヨガで行われる<秋の健康づくり応援キャンペーン>では、通常8,000円の入会金が半額の4,000円になります。さらに、入会後の1か月間スタジオに通い放題になるフリーパス(月会費)が通常の15,700円から1万円になります。ご興味のある方は、この機会に各スタジオの「体験レッスン」をお申込み下さい!イルチブレインヨガは少人数制ですので、初心者の方でも安心してご参加いただけます。

<秋の健康づくり応援キャンペーン>
入会金 半額(通常 8,000円)
1か月フリーコース 10,000円(通常 15,700円)

お近くのスタジオを検索↓
http://ilchibrainyoga.com/studio


+  +  +

【イルチブレインヨガについて】
ダンワールドが展開するイルチブレインヨガ(ILCHI Brain Yoga)は、脳科学と東洋医学を融合させた体と心と脳のヨガです。脳教育を通じて脳を活性化し、心身の健康、幸せを実現します。ダンワールドジャパンでは、人生を充実させたいと願う人たちを対象に、「脳教育BEST5」にもとづくILCHIチョンファ心性(真我発見)などの特別トレーニングを全国各地で提供しています。

▼イルチブレインヨガのスタジオ・教室情報はこちら
http://www.ilchibrainyoga.com
▼イルチブレインヨガの公式facebookページはこちら
http://www.facebook.com/ilchibrainyoga
▼イルチブレインヨガの体験談はこちら
http://www.brainyogavoice.jp

【株式会社DAHN WORLD JAPANについて】 
ダンワールドジャパン(DAHN WORLD JAPAN、本社・名古屋市)は脳教育を専門とする健康・教育サービス企業です。1997年に設立され、最先端の脳教育理論に基づく「イルチブレインヨガ」のスタジオを全国100カ所以上で運営しています。
▼公式ホームページ: http://www.dahnworld.co.jp

企業プレスリリース詳細へ
PRTIMESトップへ

PR TIMES

トピックスRSS

ランキング