MonotaROブランドより、「LED電球日本一」を発売

PR TIMES / 2012年3月16日 11時39分



工業用間接資材※1通信販売最大手の株式会社 MonotaRO(モノタロウ)(本社:兵庫県尼崎市、代表執行役社長:瀬戸欣哉、URL:http://www.monotaro.com/)はMonotaROプライベートブランド(PB)より、「LED電球日本一」を発売開始いたします。

LED電球は従来の白熱電球と比べ、約1/5の消費電力で同じ明るさを発光できることから省エネ・節電対策商品として、また約25倍(5.5Wタイプ)、約40倍(7.5Wタイプ)の寿命時間であることから、ゴミの排出低減や交換の手間の削減などの観点からも需要が高まっています。そのような社会的な気運の高まりと需要の増加を受け、当社では、低価格のLED電球を要望するユーザーの声に応える形で、5.5Wと7.5Wタイプの電球色と昼白色の計4種類のPB商品を市場価格の半額以下で発売を開始いたします。なお、商品名の「日本一」は、「日本一安いLED電球を提供したい」との採用担当者の思いから命名いたしました。なお、一般消費者向けサイト「IHC.MonotaRO(URL:http://ihc.monotaro.com/)」においても、3月下旬から発売を開始する予定です。

MonotaROでは、今後もお客様のご要望に耳を傾け、MonotaROブランドの拡充を図り、より質の高い商品を安価で提供して参ります。

【商品概要】 MonotaRO 「LED電球日本一」
注文コード 色 消費電力(W)(ルーメン・lm)
       全光束:明るさ    (税抜) (税込)
38638941 電球色 5.5 330 (電球30W形相当) ¥598 ¥628
38638957 昼白色 5.5 330 (電球30W形相当) ¥598 ¥628
38638923 電球色 7.5 405 (電球30W形相当) ¥980 ¥1,029
38638932 昼白色 7.5 500 (電球40W形相当) ¥980 ¥1,029


株式会社 MonotaROについて
切削工具や研磨材などの工業用資材から自動車関連商品や工事用品、事務用品に至るまで、現場・工場
で必要とされる製品150万アイテムを販売しています。2012年3月5日現在の利用ユーザー数は、約73.1万。2006年12月、東証マザーズ上場。2009年12月東証一部上場。2011年度の12月期の売上高は約222億円。2012年度の12月期の売上高予想は約270億円。


<本件に関するお問合せ>
株式会社 MonotaRO マーケティング部 木原 TEL:06-4869-7181 pr@monotaro.com

※1工業用間接資材とは、製造業の現場における資材のうち、最終製品になる原材料や部品などの“直接資材”を除く全ての資材を指し、切削工具や研磨材などの工作用資材から梱包・補修・清掃・安全・事務用品まで多岐にわたる。

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