【トリップアドバイザー】「液体物の機内持ち込みOK・NGの境界線」のトリップグラフィックを公開

PR TIMES / 2014年2月14日 13時30分



トリップアドバイザーは、旅行に関するさまざまな情報をインフォグラフィックにして定期的に公開する「トリップグラフィックス」の第88回として、「液体物の機内持ち込みOK・NGの境界線」のトリップグラフィックを公開しました。溶けたら液体にもなるバレンタインのチョコレートは、固体か液体かどちらでしょうか。
http://tg.tripadvisor.jp/carryon

飛行機内への持ち込みで悩ましい液体物。
小さな容器に入った目薬やリップグロスなどはプラスチック袋に入れなければなりませんが、液体なのか固体なのか分別に迷うものも多くあります。

国交省量的制限の対象となる液体物のリストによると、チーズは固体ですがバターは「液体」、焼き海苔は固体ですが海苔の佃煮は「液体」です。また、キムチや塩辛、しば漬けの梅干しも「液体」とみなされます。飲み物=液体と考えるなら、カレーどころか、プリンもねりあんも飲み物です。

ちなみに、チョコレートは固体、チョコレートソースになると「液体」と判断されます。安心して機内にチョコレートを持ち込んで、想いとともに届けてください。

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