多くの母親層が利用する女性専用サイト『ウィメンズパーク』、 会員数370万人、投稿数4,000万を突破 サイトオープン12周年を機にキャンペーン開始

PR TIMES / 2012年5月14日 19時50分



■ウィメンズパーク12周年、「安心して本音を語れる」点が女性たちの心をつかむ
株式会社ベネッセコーポレーションが運営する女性向けコミュニティサイト『ウィメンズパーク』(http://women.benesse.ne.jp)は、2012年5月15日(火)にオープン12周年を迎えます。

現在では携帯サイトと合わせて累計370万人を超える会員数、月間4億を超えるページビュー、累計4,000万件を超える投稿が集まる女性限定サイトへ成長いたしました。利用者の多くは母親層(妊婦含む)となっております。入会後の長期にわたる継続的な利用も特徴的で、10年前に入会した会員の2割程度が現在も1カ月に1度以上の利用をしています。

これまで順調な成長を続けてきた理由は、アンケート結果や会員の投稿をまとめると「女性だけで安心して本音を語れる」点にあるようです。

<ウィメンズパークの満足度>
1位 妊娠・出産・子育てについて様々な情報が得られる / 87.5%
2位 子どものしつけや教育について様々な情報が得られる / 66.0%
3位 地域や近所の施設の情報を得られる / 53.6%
4位 妊娠・出産・子育ての不安や悩みを同じ境遇の人に相談できる / 53.3%
5位 家事や料理、節約などのくらし全般についてさまざまな情報が得られる / 52.7%


■「匿名」×「女性限定」が「安心して本音を語れる場」を創出
ウィメンズパークでの人気コーナーはテーマごとに80種以上に分かれた『おしゃべり広場』と呼ばれる会議室(掲示板)です。なかでも出産や子育てについて話せる「もうすぐママになる人の部屋」や「0~6カ月ママの部屋」、また、どのような話題でも書き込める「ふりーとーく」といった会議室が人気です。

家庭を持つようになった女性には、子どものことはもちろん「義理の家族との同居がつらい」「夫の小遣い、いくらぐらい?」「苦手なママ友がいて……」といった、子どものこと以外でも他の家庭がどうしているか知りた
いことが色々とあります。

ウィメンズパークでは、サービス開始時から、書き込みはすべて「ハンドル名」と呼ばれる匿名で行われています。ウィメンズパークでは匿名の個人が情報交換をすることで、表では口に出せないこと、知り合いには聞けないことを気軽に話せる場として年齢や地域を超えた本音の情報交換を行うことができます。

普段は気を遣ってなかなか口に出せないことを書きこめる、息苦しくなった気持ちを軽くすることができる場として、日常生活のさまざまなシーンでウィメンズパークは女性の生活に寄り添っています。

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