「ダイエットの基本、太る仕組みとやせる仕組み」microdiet.netレポート

PR TIMES / 2014年2月7日 9時49分

ロングセラーのダイエット食品『マイクロダイエット』を展開するサニーヘルス株式会社(本社:東京都中央区/代表取締役社長:西村峯満)は、ダイエット情報発信サイト【microdiet.net】にて調査レポート「ダイエットの基本、太る仕組みとやせる仕組み」を公開致しました。

http://microdiet.net/pickup/000398.html



ダイエットを語る上で、必ずと言っていいほど登場するのが「カロリー」です。
カロリーが高い食品ほど太りやすく低いほうがヘルシーというのは、ダイエッターでなくても、もはや一般常識となっています。
体のエネルギー源となるのは、炭水化物(糖質)、タンパク質、脂肪の3つのみ。
それぞれの1gあたりのエネルギー量を見てみましょう。カッコ内はそれぞれの成分を多く含む食品です。

炭水化物(糖質) → 4 kcal (米、パン、芋類、麺類、砂糖など)
タンパク質 → 4kcal (肉、魚、卵、豆類、乳製品など)
脂肪 → 9 kcal (油、バターなど)

同じ1gあたりのエネルギー量はやはり脂質が最も多く、糖質、タンパク質の倍以上です。ダイエットのためにカロリーを減らす場合、糖質と脂肪の量を減らすことが重要となります。
まず脂肪ですが、バターや油そのもの、揚げ物を摂り過ぎないようにするのはもちろんのこと、食品に含まれる油に気を付けましょう。例えば肉なら、ひき肉やバラ肉、鶏の皮には脂肪が多いのでヒレや胸肉を選ぶと良いです。魚の脂肪については避ける必要はありません。


詳しい説明はmicrodiet.netの最新の記事
「ダイエットの基本、太る仕組みとやせる仕組み」をご参照ください。
http://microdiet.net/pickup/000398.html


■microdiet.netとは

microdiet.netは栄養学を専門に学んできた管理栄養士、数百名の方々のダイエットサポートを経験したスタッフの協力のもとに、正しい知識を知っていただくための情報を発信します。

また、国内・海外のダイエットに関連するニュース、独自でリサーチした結果を公開しております。

弊社ではこのサイトを通じて、ダイエットは自分の意識と工夫次第で結果が大きく違ってくる点、また自分自身の生活や健康についても、多くの方が考えるきっかけとなればと考えております。


■ダイエット食品『マイクロダイエット』について

「必要な栄養素をきちんと摂れば、摂取カロリーを抑えても健康を害さずにダイエットできる」というベリー・ロー・カロリー・ダイエット(VLCD)理論に基づいて、1983年に英国で開発されたダイエット食品が『マイクロダイエット』です。

通常の食事を『マイクロダイエット』に置き替えることにより、摂取カロリーを減らし、健康的なダイエットを目指します。
個人の生活や体質などが減量にはさまざまな影響を与えており、生活習慣の見直しが必要になります。

英国で開発された『マイクロダイエット』は世界41カ国での販売実績で、サニーヘルス(株)が日本で発売を始めたのは1989年、以来270万人以上の方々に利用されてきました。その間さまざまな研究が行われ、多くの専門機関でも利用されています。

『マイクロダイエット』は、ドリンク・リゾット&パスタ・シリアル・プレミアムなど全16種類ラインナップをご用意しています。

発売から25年間、多くのダイエットが流行しましたが、『マイクロダイエット』はずっと安全性、確実性が高いダイエットとしてロングセラーを続けております。
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【本件に関するお問い合わせ先】
サニーヘルス株式会社
ネット販売・広報チーム
担当:太田・齋藤
TEL:03-6701-3002
E-mail:pr01.net@sunnyhealth.co.jp

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