九州の新しい「食」や「体験」の魅力を再発見! JTBサン&サン「TABINETA たびネタ 九州」発売

PR TIMES / 2014年4月25日 10時15分

地元の観光開発を担う「九州観光開発プロデューサー」がおすすめする「こだわりの食」を掲載

JTBグループでSIT(Special Interest Tour/目的型旅行)に特化したJTBガイアレック(東京都豊島区、代表取締役社長:堀江伸也)は、JTBサン&サン「TABINETA たびネタ」を2014年4月25日(金)に発売します。

近年の国内旅行の形態が観光地を巡る「周遊型」から、旅の内容を明確にした「目的型」へ変化しています。お客様のニーズや旅行スタイルが多様化するとともに、地域も新たな観光資源の開発や観光魅力のアピールを積極的に行うようになりました。そこで、JTBサン&サンでは、その地域に行かなければ体験できない、食べることができない、旬な情報を盛り込んだ着地型旅行商品として「TABINETA たびネタ」を企画しました。「TABINETA たびネタ」の第一弾として、「九州」を発売します。



 九州は熊本県の公認キャラクター「くまもん」によるPR活動や、JR九州クルーズトレイン「ななつ星in九州」の運行開始により注目を集めていますが、同時に「食」「自然」「温泉」ともに、観光資源が豊富な地域です。今回は特に「食」を通じて九州の魅力を発見していただくために、全国のJTBネットワークを生かして九州観光開発プロデューサー※の目利きによる地元ならではのおすすめ食事場所を各県別に選抜し掲載しています。
お客様視点に立ち、せっかく行くのなら地元の方も唸る名物料理を食し、行くからにははずせない見所も押さえておきたいという情報(たびネタ)を掲載しました。

 プラン内容は、様々なお客様のニーズに応えられるよう、設定宿泊施設184ヶ所、往路・復路共に7空港(福岡・北九州・長崎・阿蘇くまもと・大分・宮崎・鹿児島)からJAL全便がご利用可能で、自分スタイルの九州旅行を満喫できます。


※ JTBグループでは、地域の様々な関係者と共に地域資源の魅力を再発見し、磨きをかけるDMC
(ディスティネーション・マネージメント・カンパニー)を推進する「地域交流事業」を展開しています。その中で各地域に根ざし事業活動の中核を担うのが「観光開発プロデューサー」の役割です。


商品内容は以下となります。


商品内容一例
~世界新三大夜景を見ながら長崎和牛を会席料理で~

■宿泊(利用ホテル):ガーデンテラス長崎ホテル&リゾート
すべての客室から、目の前に広がる長崎の港と、夜は夜景がご覧いただけます。

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