松井一郎大阪府知事がテレビのナレーションに初挑戦!

PR TIMES / 2018年9月21日 15時1分

ナゾの国に行ってみた 55年ぶりの夢 大阪万博ライバル都市徹底調査スペシャル 

2018年9月24日(月・休)午後3時50分~4時44分



【番組名】:ナゾの国に行ってみた 55年ぶりの夢 大阪万博ライバル都市徹底調査スペシャル】
【放送日時】:2018年9月24日(月・休)午後3時50分~4時44分
【 出演者 】:ストリーテーラー 太陽の塔(ナレーション担当 松井一郎 大阪府知事)
      :リポーター アレクサンドラ(大阪育ちのロシア人モデル)
      :インタビュー出演 堀江貴文(実業家)他
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【番組概要】
もう一度、大阪が万博の開催地になれるかも知れません!大阪、いや日本中が沸き立った1970年大阪万博(EXPO70)。月の石に人間洗濯機!初めて見る外国人!当時、眼前に広がる近未来の姿に心奪われた万博キッズたち。あれから48年、11月まもなく2025年万博の開催地が決定します。
「あの感動を再び!」と願う人も多いはず。。。しかし、開催地に立候補している言わば大阪のライバル、ロシアのエカテリンブルクとアゼルバイジャンのバクーは強力とのウワサが!われわれにとってまだ
ナゾの多い両国。その実力はどれほどのものなのか??番組では大阪のライバル都市を徹底調査!
さらに大阪が目指す万博の概要や企業の取り組みも紹介します!

【TOPICS】
70年大阪万博のシンボル・太陽の塔ともに、番組進行を務めるのがテレビのナレーションに
初挑戦の“松井一郎 大阪府知事”。“ナゾ”に包まれたライバル都市の様子に、思わず、大阪弁で本音をもらす?!
松井府知事のナレーションにも注目です!ナゾのライバル都市は・・・?


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〈ロシア・エカテリンブルク〉
ロシア第4の都市でヨーロッパとアジアの境界線に位置。軍需産業の中心地なんだとか。
一方でシベリア鉄道の主要駅があって、大学や博物館、劇場も集まる文化の発信地でもあるらしい。
ついこの前のサッカーワールドカップ開催地に選ばれたほか、20年の万博ではドバイに決選投票で惜しくも敗れた経験を持つなど、世界的イベント開催への情熱が半端ない強敵!


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〈アゼルバイジャン・バクー〉
カスピ海西岸に位置し、旧ソ連から1991年に独立したイスラム教徒が多数を占める国家の首都。
世界有数の規模を誇る“バクー油田”があって、潤沢なオイルマネーによる急速な経済成長を続け「第2のドバイ」とも呼ばれている。F1を開催したり、世界一高いタワーの建設計画があったり、、、、まさにジャブジャブオイルマネーで万博開催も買ってしまうのか!?
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【2025年万博開催地決定までの流れ】
2017年4月11日    2025年国際博覧会の立候補及び開催申請について閣議了解
2017年4月24日    2025年国際博覧会開催国に立候補を表明
2017年6月14日    BIE(博覧会国際事務局)総会でプレゼンテーション
2017年9月25日    ビッド・ドシエ(立候補申請文書)提出
2017年11月15日    BIE総会(第2回プレゼンテーション)
2018年3月5日~9日   BIE調査団来日・審査
2018年6月13日     BIE総会(第3回プレゼンテーション)
2018年11月23日    BIE総会(最終プレゼンテーション後、加盟国の投票により開催地決定)

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