クリエイターの日本全国での活躍を支援  全国125のテレビ局に営業エリアを拡大

PR TIMES / 2014年4月9日 14時33分

クリエイティブなどのプロフェッショナル・エージェンシーを展開する株式会社クリーク・アンド・リバー社 (本社:東京都千代田区、代表取締役社長:井川 幸広)は、地方テレビ局のディレクターやカメラマン、アナウンサー不足に対応するため全国のテレビ局を網羅し、地域のクリエイティブ力の更なる向上を支援する体制を構築いたします。既に東北の地方局より、数十件の制作案件を受注。9月末までに全国125の地方テレビ局全てとのネットワークを構築し、全国規模での営業体制構築と地方で活躍を目指すクリエイターへ制作案件を紹介してまいります。

この情報の詳細は、当社コーポレートサイトでもご覧頂けます。
http://www.cri.co.jp/news/press_release/2014/20140409000772.html?prt1

クリエイティブなどのプロフェッショナル・エージェンシーを展開する株式会社クリーク・アンド・リバー社 (本社:東京都千代田区、代表取締役社長:井川 幸広)は、地方テレビ局のディレクターやカメラマン、アナウンサー不足に対応するため全国のテレビ局を網羅し、地域のクリエイティブ力の更なる向上を支援する体制を構築いたします。既に東北の地方局より、数十件の制作案件を受注。9月末までに全国125の地方テレビ局全てとのネットワークを構築し、全国規模での営業体制構築と地方で活躍を目指すクリエイターへ制作案件を紹介してまいります。

これまで、東京、大阪、名古屋圏を中心に事業活動を展開し、2013年度は1,000名以上の当社クリエイターが200以上の地上波テレビ番組に関わりました。また、昨年8月に公開されたテレビ朝日開局55周年記念劇場公開映画「少年H」(監督:降旗康男、配給:東宝)の制作を担当。モスクワ映画祭にて特別賞を受賞するなど、当社の制作力を評価していただくことが出来ました。

これまでも地方局の制作に数多く関わってまいりましたが、近年地方局から番組制作スタッフの依頼数が急増したため、調査・マーケティングを進めておりました。その結果、2011年の地上デジタル放送開始以来、地域の特色を持った人気番組を企画・制作したいというニーズが強くなっていることが分かりました。キー局などで活躍した優秀なディレクターやカメラマン、アナウンサーなどが、当初の想像以上に求められておりました。

一方、東京で活躍するクリエイターの中には、実力を持ち活躍していながら、家庭の事情や活動領域を広げるため、地方で活躍の場を求めるディレクターなどが多数存在しています。

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