Made in Japanの履き心地とデザイン性を追求するタビオが 「靴下屋 イオンモール和歌山店」 を 2014年3月16日(日)オープン

PR TIMES / 2014年3月12日 10時26分



 Made in Japan ならではの繊細な履き心地とデザイン性を兼ね備えた靴下を製造・販売するタビオ株式会社(本社:大阪市浪速区、代表取締役社長:越智勝寛、以下タビオ)は、2014年3月16日(日)イオンモール和歌山(和歌山県和歌山市中字楠谷573番地)2階に、「靴下屋 イオンモール和歌山店」をオープンします。


■「靴下屋 イオンモール和歌山店」について
 この度、イオンモール和歌山にオープンする「靴下屋 イオンモール和歌山店」はファッション雑誌でも人気のレディースソックスを中心としたトレンドアイテムを展開。また、機能性レッグウエア「TABIO LEG LABO」シリーズ、3足1,000円+税商品など、タビオが自信を持っておすすめできる商品を多数取り揃えます。
 また、ひとりひとりにあわせたコーディネートのアドバイスを行うなど、靴下専門店としてレッグウェアに関することであればワンストップでどのようなニーズにも応えられるよう展開していきます。


【店舗概要】
■店名: 靴下屋 イオンモール和歌山店
■住所:和歌山県和歌山市中字楠谷573番地 イオンモール和歌山2階
■電話番号: 073-480-6160
■営業時間: 9:00~22:00
■店舗面積: 94.67m2
■取扱商品: レディース、TABIO LEG LABO、3足1,000円+税(レディース)


 タビオの靴下は、繊細な履き心地をつくるために、長年の経験と技術を積んできた日本の職人たちによって、ひとつひとつ丁寧に編まれています。Made in Japanの履き心地とデザイン性は、ファッションの本場パリでも高い評価を得ています。


■「イオンモール和歌山」について
 2014年3月16日(日)にオープンする和歌山県初のイオンモール。和歌山市北部で開発が進められている「学園城郭都市ふじと台」の商業ゾーンに立地し、トレンドを意識した都市型のライフスタイルを提案する約210の専門店を導入する。


■タビオ株式会社
 タビオ株式会社は 1968 年に創業し、45年の歳月の中で、「靴下を履いていることを忘れてしまうようなフィット感」を追求してまいりました。繊細な履き心地の靴下をつくるために、長年の経験と技術を積んだ日本の職人たちがひとつひとつ丁寧に編み立てています。現在では「靴下屋」「タビオ オム」「ショセット」の靴下専門店ブランドを日本全国に291店舗(2014年2月末現在)展開し「Tabio」名の店舗をパリとロンドンに展開。 Made in Japan の履き心地とデザイン性は、ファッションの本場パリでも高い評価を得ています。

■会社概要
社名 ) タビオ株式会社
創業 ) 1968 年3 月
代表者 ) 代表取締役社長 越智 勝寛
本社 ) 大阪市浪速区難波中2-10-70 なんばパークス内パークスタワー16F
東京支店 ) 渋谷区渋谷2-15-1 渋谷クロスタワー31F
事業内容 ) 靴下の企画・製造・卸・小売、直営店 靴下屋・タビオ・タビオ オム・ショセットの展開、フランチャイズチェーン 靴下屋の展開
ホームページ ) http://www.tabio.com/jp/
リリースURL ) http://www.tabio.com/jp/corporate/news/2830/

企業プレスリリース詳細へ
PRTIMESトップへ

PR TIMES

トピックスRSS

ランキング