「人づくりから共創しよう。」電通とリンクアンドモチベーション、多業種6社による合同インターンプログラム「engawa young academy」を開始

PR TIMES / 2019年10月1日 16時40分

株式会社リンクアンドモチベーション(本社:東京都中央区、代表:小笹 芳央、証券コード:2170)と株式会社電通(本社:東京都港区、社長:山本 敏博、証券コード:4324)は、「人づくりから共創しよう。」をコンセプトに、学生と企業との長期的な接点づくりと学生の成長支援を目的とした多業種合同インターンプログラム「engawa young academy」を京都・四条烏丸のengawa KYOTO※で10月12日(土)から開始します。



[画像: https://prtimes.jp/i/6682/237/resize/d6682-237-104399-0.jpg ]

 2019年10月から2020年2月まで月1回のペースで実施し、京都の大学を中心とした学生と、株式会社島津製作所、積水ハウス株式会社、日本たばこ産業株式会社、パナソニック株式会社、株式会社みずほフィナンシャルグループ、株式会社電通の6社のメンターが参加します。

 本プログラムは、リンクアンドモチベーションの人材育成と電通のアイデア創出、それぞれのノウハウを基軸とした構成となり、両社が共同で運営します。企業のみならず日本の新たな成長を支える人材を育てる、その理念に共感した上記6社のメンターと共に、意欲ある学生一人ひとりに刺激を与えて視野を広げる後押しをしていきます。事業アイデアの創出を通じてビジネスリーダー、イノベーターとしての資質を磨いていける多様なメニューで成長を支援していく合同インターンプログラムとなります。

 個人、企業との縁をつなぎ、これからの日本の活力となる事業を共創する施設であるengawa KYOTO発のプログラム「engawa young academy」は、学生と企業の新たな接点としてのモデルケースとなっていくことを目指します。

※engawa KYOTO
 個人、企業を対象とした会員制コワーキング、シェアオフィス機能をプラットフォームに、そこに集う個人、企業との縁をつなぎ、これからの日本の活力となる事業を共創する、京都・四条烏丸にある施設です。
https://engawakyoto.com/

■engawa young academy 誕生の背景やコンセプトについて

https://jamjam.dentsukyoto.com/topics/article/eya001.shtml
「engawa young academy」は、企業が共創して日本の次代を担う人材を育み、活かしたいという想いから誕生した多業種合同インターンプログラムです。さまざまなステークホルダーが集まって事業を共創するengawa KYOTOという場所の特性を生かし、学生・企業ともに切磋琢磨する中で学生の主体性を育み、リーダー・イノベーターとしての成長を支援するプログラムとなっています。
※なお、参加者募集は既に終了しています。

■会社概要
株式会社リンクアンドモチベーション
・代表取締役会長:小笹 芳央
・資本金:13億8,061万円
・証券コード:2170(東証一部)
・本社:東京都中央区銀座6-10-1 GINZA SIX 12階
・創業:2000年4月
・リンクアンドモチベーショングループの事業構造
 組織開発ディビジョン(コンサル・アウトソース事業、イベント・メディア事業)
 個人開発ディビジョン(キャリアスクール事業、学習塾事業)
 マッチングディビジョン(ALT配置事業、人材紹介・派遣事業)
 ベンチャー・インキュベーション




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