Amazon、多治見FCで一日職業体験プログラム「ジョブシャドウ」を実施

PR TIMES / 2014年8月19日 11時35分

多治見北高校の生徒がAmazonの社員に同行して、実際に職業体験

Amazon.co.jp(以下、Amazon)は、8月18日(月)、岐阜県立多治見北高等学校の1年生生徒15名を対象にした一日職業体験プログラム「ジョブシャドウ」を、アマゾン多治見フルフィルメントセンター(以下、多治見FC)にて実施しました。



Amazonでは、2012年の多治見FC操業開始以来、多治見市にご協力をいただき、地域と連携した取り組みを行っています。

今回の一日職業体験プログラム「ジョブシャドウ」もその一環で、若者の社会的適応力を育成する経済教育団体である公益社団法人 ジュニア・アチーブメント日本の協力の下、多治見北高等学校の生徒を対象に職業体験プログラムを実施。実際に生徒1名がAmazonの社員1名に数時間同行し、各職場の仕組みの違いやスタッフの役割、そしてAmazonが展開しているグローバルビジネスを肌で体験してもらいました。

なお、岐阜県内で「ジョブシャドウ」プログラムを展開するのはAmazonが初めてとなります。

【ご参考:多治見FCでのコミュニティ活動】
-多治見市図書館への書籍寄贈、展示
*2014年6月18日に発表した「オールタイムベスト児童文学100」(www.amazon.co.jp/alltimechildren)に選出された書籍を寄贈。7月19日~8月31日の期間、「オールタイムベスト児童文学100」の特設コーナーの展示を実施。

多治見FCでは、その他にも環境に配慮したユニークな活動として、今年も昨年に引き続き、農業生産法人 有限会社 F R U S I C(フルージック、岐阜県高山市)の協力のもと、6月~11月にかけて、同社が飼育するヤギが敷地内の草の一部を食べる「エコ除草」を実施しています。

Amazonでは、今後も地域と連携した取り組みを進め、お客様のさらなる利便性を追求し、サービスの強化に努めてまいります。

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