米ドル/円スプレッド縮小のお知らせ ~第1区分のスプレッドを0.09銭に縮小、未体験の領域へ!~

PR TIMES / 2019年11月20日 10時5分



平素はSBI FXトレードをご利用くださいまして誠にありがとうございます。

当社は、外国為替証拠金取引「SBI FXTRADE」のサービス開始以来、すべてのお客さまに安心して取引参加いただくため、公正かつ透明性のあるFX取引サービスをより良い環境にてご提供することに最大限努めております。

これまでも当社は業界最狭水準のスプレッド実績にてサービスをご提供してまいりましたが、"より低コスト"で"より利便性の高い"のFX取引を全てのお客様にご提供すべく、米ドル円第1区分(1,000通貨単位以下)スプレッドを0.09銭に縮小することと致しました。

【スプレッド縮小概要】
[画像: https://prtimes.jp/i/5190/238/resize/d5190-238-317197-0.png ]

※2019年11月19日(火)午後5時より適用
※スプレッドは固定されたものではございません。市場の急変時(震災などの天変地異、その他外部要因)や市場の流動性が低下している状況(週初や週末など)、重要指標発表時間帯などにより、やむを得ず提示以外のスプレッドになることもあります。
※注文は最大10,000,000通貨単位まで可能です。数量区分に応じスプレッドは異なりますので、当社ホームページにてご確認ください。

当社は、SBIグループの顧客中心主義の理念のもと、今後もスプレッドの限界に挑戦してまいる所存です。どうぞ「SBI FXTRADE」をよろしくお願い申し上げます。


<金融商品取引法等に係る表示>
商号等 SBI FXトレード株式会社(金融商品取引業者)
登録番号 関東財務局長(金商)第2635号
加入協会 一般社団法人 金融先物取引業協会(会員番号1588)

<手数料等及びリスク情報について>
【SBI FXTRADE及び積立FX(店頭外国為替証拠金取引)】
店頭外国為替証拠金取引は、取引金額(約定代金)に対して少額の取引必要証拠金をもとに取引を行うため、取引必要証拠金に比べ多額の利益を得ることもありますが、その一方で短期間のうちに多額の損失を被る可能性があります。外貨での出金はできません。経済指標の結果によっては価格が急激に変動し、思わぬ損失が生ずるおそれがあります。また、その損失の額が預託した証拠金の額を上回ることもあります。取引価格、スワップポイント等は提供するサービスによって異なり、市場・金利情勢の変化等により変動しますので、将来にわたり保証されるものではありません。取引価格は、買値と売値に差があります。決済方法は反対売買による差金決済となります。店頭外国為替証拠金取引にあたっては必要な証拠金の額は提供するサービス及び取引通貨ペアごとに異なり、取引価格に応じた取引額に対して一定の証拠金率(「SBI FXTRADE」個人のお客様:4%(レバレッジ25倍)、法人のお客様:一般社団法人金融先物取引業協会が毎週発表する通貨ペアごとの為替リスク想定比率*(通貨ペアごとにそれぞれレバレッジが異なります)、「積立FX」個人および法人のお客様:100%(レバレッジ1倍)、50%(レバレッジ2倍)、33.334%(レバレッジ3倍))の証拠金が必要となります。
*為替リスク想定比率とは、金融商品取引業等に関する内閣府令第117条第27項第1号に規定される定量的計算モデルを用い算出します。

【共通】全サービスを通して原則、口座開設・維持費および取引手数料は無料です。ただし、当社が提供するその他の付随サービスをご利用いただく場合は、この限りではありません。また、元本及び利益が保証されるものではありません。決済方法は反対売買による差金決済又は清算となります。お取引を始めるに際しては、「契約締結前交付書面」等をよくお読みの上、取引内容や仕組み、リスク等を十分にご理解いただき、ご自身の判断にてお取引くださるようお願いいたします。

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