「アタックNo.1」と「グラチャンバレー」が夢のコラボ! 『アタックNo.1 ~グラチャン編~』マーガレット(集英社)にていよいよ9月5日より新連載!

PR TIMES / 2013年9月3日 9時28分

スポ根名作アニメ『アタックNo.1』をお届けする株式会社トムス・エンタテインメント(以下、トムス)は、バレーボール世界4大大会の一つ「グラチャンバレー」と「アタックNo.1」の夢のコラボを祝福!熱血ショートコメディ漫画となって復活する話題の新連載が、集英社「マーガレット」誌上にて、9月5日よりいよいよスタートすることをお知らせします。



『アタックNo.1~グラチャン編~』では、「アタックNo.1」の主人公・鮎原こずえが、「グラチャンバレー」を舞台に、全日本女子バレーボールチームのキャプテン・木村沙織選手(イラスト中央)や江畑幸子選手(イラスト左)と共に世界と戦います。さらに、熱血にして緻密!眞鍋政義監督の登場も見逃せません。


「アタックNo.1」の原作者・浦野千賀子先生は、この新連載では原案・監修のお立場から、次のように熱く語ってくださいました。
「鮎原こずえ達と実際の選手達がコラボすると言う事で面白い作品になるといいなと思っています。昔の絵のタッチに近づけるのは、とても大変かと思いますが今から楽しみにしています。そして、11月12日からのグラチャンをしっかり応援しますので、みなさん頑張ってください。」


新連載、そして「グラチャンバレー」への期待は募るばかり、トムスは、このムーブメントをさらに活気づけるべく「アタックNo.1」の魅力をより多くの皆様にお届けできるように、プロデュース活動、ブランディングに注力してまいります。


【作品概要】

タイトル原案・監修:浦野千賀子
漫画:亜月亮
連載:マーガレット19号(集英社・9月5日発売)~23号(11月5日) 計5回


【浦野千賀子原作「アタックNo.1」について】

浦野千賀子先生が1968年に「週刊マーガレット」で連載を開始したスポ根バレーボール漫画。
1969年にテレビアニメ化(製作・著作 トムス・エンタテインメント)。

当時バレーボールブームを巻き起こし、現在もCS放送「日テレG+(ジータス)」で再放送中。
2005年に上戸彩主演でドラマ化。 


【漫画家・亜月亮】

1993年 「おにーちゃんはセイギマン!!」でデビュー。(「りぼん」冬のびっくり大増刊号)

その後、「りぼん」で「Wピンチ!!」「無重力少年」などの連載で活躍。
2007年から「マーガレット」でも連載を開始。
現在は、ホラー漫画シリーズ「これは、本当にあった話です。」を不定期連載他、他誌でも活躍中。
代表作:MC(マーガレットコミックス)「都市伝説」(全9巻)

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