当社初 住・商一体のスマートコミュニティ 神奈川県「ソーラーパネル輝く光が丘エコタウン創造事業」の優先交渉権者に選定されました

PR TIMES / 2012年9月10日 16時44分



 大和ハウス工業株式会社(本社:大阪市、社長:大野直竹)は、神奈川県が「(旧)神奈川県立相模原工業技術高等学校」跡地で進める「ソーラーパネル輝く光が丘エコタウン創造事業」の公募型プロポーザル方式の事業提案に応募し、選定委員会による審査の結果、2012年9月7日、優先交渉権者に選ばれました。

 「光が丘エコタウン」は、神奈川県企業庁が「かながわスマートエネルギー構想」を推進するため、民間の事業者が持つ企画力や技術力等のノウハウを活用し、再生可能エネルギーの利用拡大と環境に配慮した新たな住環境を創造するべく開発するエコタウンです。
 128区画全ての住戸に太陽光発電システムと家庭用リチウムイオン蓄電池、HEMS(※1)、EVコンセントを導入するとともに、環境配慮型商業施設の誘致や太陽光発電システムを搭載した集会所を建設します。
 「光が丘エコタウン」は、当社最大規模で初の住・商一体型のスマートコミュニティです。
  ※1. ICT 技術の活用により、人に代わって住宅のエネルギー管理などを支援するシステムのこと。


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