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アイデムフォトギャラリー[シリウス] 井上和子写真展「クロアチア 紺碧のアドリア海に煌めく」 期間:2013年2月28日(木)~3月6日(水)

PR TIMES / 2013年2月25日 10時43分

求人広告を企画・発行する株式会社アイデム(新宿区新宿 代表取締役:椛山亮)http://www.aidem.co.jp/が運営するフォトギャラリー[シリウス]http://www.photo-sirius.net/は、井上和子写真展「クロアチア 紺碧のアドリア海に煌めく -Croatia, Splendour of the Deep Blue Adriatic Sea-」を2月28日(木)~3月6日(水)に開催いたします。





■写真展案内
 Picturesque country(絵のように美しい国)と表現しても決して過言ではない国クロアチア。しかし1991年に始まった独立戦争で多大な被害を受けました。一部にはその傷跡を残しながらも、現在は周辺諸国と比べても治安はかなり良く、また風光明媚な国として注目され、日本はもとより世界中から多くの観光客が訪れるほど平和な国へと変貌しました。
 国土は首都ザグレブを中心とするクロアチア中央部、北西部のイストゥラ半島、中央部とイストゥラ半島の間のクヴァルネル地方。ハンガリーとボスニア・ヘルツゴヴィナに挟まれ、先の戦争で激しい戦地となった穀倉地帯のスラヴォニア地方。そして最も人気のある“アドリア海の真珠”と称されるドゥブロヴニクがあるダルマチア地方です。
 九州の約1.5倍、人口450万人と言われる小さな国が7つの世界遺産を持ち、アドリア海岸沿いの各都市は周辺諸国の特にイタリアの影響を色濃く残しています。それに対し首都ザグレブはオーストリア、ハンガリーの影響を強く受け、その各々の影響は個性的な歴史的建造物、文化に如実に表れています。紺碧の空、アドリア海に鮮やかなオレンジ色の瓦屋根が映える風景は、まるで絵画の中にいる様な錯覚を覚えます。
 現在の平和を取り戻したクロアチアの独特な風景、青く輝く海と歴史的に煌めく建造物群、各地で出会った人々の様子が写真展を通して皆様にお伝え出来れば大変嬉しく思います。
(カラー58枚)

■井上和子(いのうえかずこ)プロフィール
岐阜県生まれ
和洋女子大学文学部英文学科卒業
2004~現在 ブリティシュカウンシルにて英文学セミナーを受講中
2007~2008年 EOS学園にてデジタルカメラを学ぶ
現在World-Wideに活躍する写真家萩野矢慶記氏(日本写真家協会、日本写真協会、日本旅行作家協会会員)に師事
受賞歴
「写真の日」記念写真展 2010 準優秀賞
「写真の日」記念写真展 2011 協賛会社賞
「写真の日」記念写真展 2012 優秀賞
所属団体
公益社団法人 日本写真協会会員
公募美術団体 三軌会写真部会友

【日時・会場】
会場:アイデムフォトギャラリー[シリウス]
(地下鉄丸ノ内線 新宿御苑前駅徒歩1分)
〒160-0022 新宿区新宿1-4-10 アイデム本社ビル2F
期間:2013年2月28日(木)~3月6日(水)
開館時間:10:00~18:00(最終日は15:00まで)
休館日:日曜日
入場料:無料

写真展の様子は「シリウスブログ」でもご紹介します!
■シリウスブログ
PC: http://blog.photo-sirius.net/blog/
モバイル: http://app.f.m-cocolog.jp/t/typecast?blog_id=1330764&user_id=1347549

[お問い合わせ]
アイデムフォトギャラリー シリウス事務局
担当:山下洋一郎・巽紀子
TEL:03‐3350‐1211
http://www.photo-sirius.net/

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