英領北海 21/6b(Avalon)鉱区試掘における石油の発見について

PR TIMES / 2014年5月21日 11時29分

住友商事株式会社(本社:東京都中央区、取締役社長:中村邦晴)の100パーセント出資会社であるSummit Petroleum Ltd.(本社:イギリス、CEO: Kevin Smith、以下「SPL」)は、英領北海にて50パーセント権益を保有する21/6b鉱区で試掘を行い、目的層において原油の存在を確認しました。
(URL:http://www.sumitomocorp.co.jp/news/detail/id=27879)


今後は埋蔵量の評価を行い、開発の検討を進めていきます。

【鉱区概要】
名 称:21/6b
位 置:英国沖合い約150キロメートル(水深約110~130メートル)
権益保有者:SPL             50パーセント(ライセンスオペレーター)
      EnQuest Heather Limited.    50パーセント(掘削オペレーター)

【SPL概要】
会社名:Summit Petroleum Limited. (サミットペトロリアム社)
所在地:イギリス・ロンドン
代表者:Kevin Smith
事業内容:石油・天然ガスの探鉱、開発、生産フォームの終わり
設立時期:2009年

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