米国ロサンゼルスで開催の“ANIME EXPO2014” 日本発“恋愛ドラマアプリ”をリアルイベントで発信

PR TIMES / 2014年7月7日 18時22分

ボルテージブースは終始人で溢れ、大盛況のうちに終幕

株式会社ボルテージ(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:横田晃洋)は、2014年7月3日(木)~2014年7月6日(日)(現地時間)にアメリカ・ロサンゼルスコンベンションセンターにて開催された“ANIME EXPO2014”にオリジナルブースを初出展いたしました。




“ANIME EXPO”は北米最大のアニメと漫画のコンベンションで、全米各地からファンが訪れ、回を重ねるごとに規模を拡大しています。
ボルテージが海外のイベントでオリジナルブースを出展するのは、今回が初となります。開催前からフェイスブックなどを通じ、ファンの方々の熱い期待が数多く寄せられました。ブースの造作は、恋愛ドラマアプリ 英語翻訳版最新作“Enchanted in the Moonlight” (日本オリジナル版:今宵、妖しい口づけを)の世界観を体験していただけるように、日本の夏祭りをイメージした装飾を行い、訪れた来場者から称賛の声を多くいただきました。またブース内では、登場キャラクターに扮したモデルとの撮影や人気タイトルの試遊体験も用意。撮影には1300名以上のファンの方が参加するなど、大盛況のうちにイベントは幕を閉じました。

2011年より配信を開始した英語翻訳版は現在19タイトルにのぼり、米国AppStoreのエンターテインメントランキングでは常に上位にランクインするなど、英語圏での認知度はますます高まっています。本イベントでも日本発の恋愛ドラマアプリに高い関心を示す来場者が多く見受けられました。ボルテージはこれからも、クオリティの高いエンタメコンテンツを提供し続けて参ります。


イベント内容
■ブース造作は、英語翻訳版最新作「Enchanted in the Moonlight」の世界観を伝えるべく、日本の夏祭りをイメージ。ブースには絶えず人で溢れ、終始盛り上がりを見せました。


■“Enchanted in the Moonlight”に登場する人気キャラクターの衣装に身を包んだモデルとの撮影では、参加者にステッカーのプレゼントも。予想以上の反響をいただき、用意したステッカー1300枚も途中で切れてしまう事態になりました。


■日本発の“恋愛ドラマアプリ”を初めて知った方の多くは、ブースの試遊コーナーに立ち止まり、真剣にプレイする姿が多く見受けられ、関心の高さを物語っていました。

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