ダイエットにも美容にも!ぬか漬けを自分で漬ける人が続出中! microdiet.netレポート

PR TIMES / 2014年8月7日 14時11分

ロングセラーのダイエット食品『マイクロダイエット』を展開するサニーヘルス株式会社(本社:東京都中央区/代表取締役社長:西村峯満)は、ダイエット情報発信サイト【microdiet.net】にて調査レポート「ダイエットにも美容にも!ぬか漬けを自分で漬ける人が続出中!」を公開致しました。

http://microdiet.net/diet/000440.html





好視聴率を記録したNHK朝の連続ドラマ「ごちそうさん」の影響か「ぬか漬け」がブームとなって自分で漬ける人が続出しています。

◆ビタミン・ミネラルが豊富

ぬかは、玄米を白米に精米するときに取り除かれる、皮と胚芽部分です。米のビタミン、ミネラルの約95%はぬかに含まれていますから、これを発酵させて作る「ぬか床」は、当然栄養満点です。タンパク質、食物繊維、ビタミンA、B群、E、カルシウム、リン、亜鉛、鉄などの栄養素が含まれています。
特に注目したいのがビタミンB1です。ビタミンB1は糖質がエネルギーに変わるのをサポートする働きがあり、余った糖質を体に脂肪として溜めこませることを、防いでくれる効果があります。白いご飯とぬか漬けは、味の面でもダイエット面でも相性が良いのです。
これらの様々な栄養素は漬ける野菜に浸透し、例えば生のきゅうりとぬか漬けのきゅうりを比べると、ビタミンB1の量が7倍にもなると言われています。
尚、ぬかにはビタミンCが含まれていませんが、漬ける野菜から摂ることができます。

ぬか漬けの塩分は高めではあるものの、ぬかにも野菜にもカリウムが多く含まれています。カリウムは余分な塩分を体外に排出する作用があり、適量を食べる分には塩分過多を心配する必要はありません。

◆乳酸菌や酵素もたっぷり!

ぬか床には酵素や乳酸菌も豊富。
酵素は熱に弱く、50℃程度でその力を失ってしまいますから、生で食べるぬか漬けなら、酵素を丸ごと摂取することができます。
そして乳酸菌は、腸内環境を整える善玉菌の代表。腸の中に善玉菌が多い人は太りにくい傾向があるという研究結果があり、腸内環境が良いことがダイエットと健康の両立に役立ちます。
善玉菌の働きは、悪玉菌の増殖を抑えて腸を健康に保ち、有害物質の発生や病原性細菌の繁殖を抑える、免疫力アップ、風邪の予防、アレルギー症状の緩和、便通を良くする、肌荒れ改善、肥満予防など、全身の健康に繋がっています。


詳しい説明はmicrodiet.netの最新の記事
「ダイエットにも美容にも!ぬか漬けを自分で漬ける人が続出中!」をご参照ください。
http://microdiet.net/diet/000440.html

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