カンボジア最大規模で初の本格的ショッピングモール「イオンモール プノンペン」に『FLAXUS TOKYO(フラクサス トーキョー)』がオープン

PR TIMES / 2014年6月30日 15時21分

~6月30日(月)、ワールドグループとしてカンボジアに初出店~

 株式会社ワールドの子会社 ワールドカンボジアでは、6月30日(月)、カンボジア王国初の本格的ショッピングモールとして注目される「イオンモール プノンペン」に、グローバルストア『FLAXUS TOKYO(フラクサス トーキョー)』をオープンしました。同店は、ワールドグループとして初のカンボジア出店となります。



ファッションはもちろん、全ての市場が日進月歩で成長しているASEAN(アセアン、東アジア諸国連合)地域において、カンボジアの経済成長率は、ここ数年、7%を超える水準が続いており、更なる発展と経済活性化が期待されています。また、カンボジア国民の平均年齢は24.5歳と若く、若年層が多く、今後も購買力を持つ働き盛りの人口は増加傾向にあります。                           ※引用:カンボジア計画省2013年中間年人口調査

周辺に高級住宅街やホテルが立ち並ぶ首都プノンペンの中心地に位置しており、中高所得者層に向けた高感度なショッピングセンターとして開発された「イオンモール プノンペン」に出店する『フラクサストーキョー』は、“A Touch of Tokyo”をコンセプトに、仕事もプライベートもアクティブに行動する新しい価値観を持った20代~30代の女性とそのパートナーに向けて、“TOKYO(トーキョー)”のフィルターを通したファッションとライフスタイルを提案します。『フラクサストーキョー』イオンモール プノンペンの概要は下記をご覧ください。

【『フラクサス トーキョー』イオンモール プノンペンの概要】

1.ターゲットは新しい時代を生きる20代~30代の女性とそのパートナー
経済発展が著しいカンボジアの首都 プノンペンでは、働く女性の価値観も大きく変わりつつあります。仕事は充実感を得るための一つの手段として捉え、キャリアを楽しく追求しながら、趣味にもアクティブに挑戦する行動派。『フラクサストーキョー』がターゲットとするのは、そんな新しい時代を生きる20代から30代の女性たち。“自分が輝く”ためにはいろんなことに挑戦したいと考える、上昇志向旺盛な女性とそのパートナーを対象にファッションやライフスタイルを提案します。
2.店舗デザインでも“トーキョー”の交錯感と多様性が体感できる空間を演出
無機質なメタルを素材にレクタングル(長方形)のライン使いで表現されたファサード(正面入口)。そして、店内のインテリアは大胆な曲線と直線の融合による近未来的なコントラストで、店舗デザインでも交錯感のある“トーキョー”の多様性を表現した都会的な空間に。また、“トーキョー”を象徴するハイテクな演出として、モニターとタッチパネルを活用したインタラクティブデジタルサイネージ(電子看板)を設置。日本国内の有名アーティストとのコラボレーションで実現したコンテンツでお客様と双方向のコミュニケーションを図ります。

  • 前のページ
    • 1
    • 2
  • 次のページ
PR TIMES

トピックスRSS

ランキング