レバレジーズグループ「禁煙プログラム」制度を導入。7月1日(月)より全グループ会社にて実施。

PR TIMES / 2019年6月28日 11時0分

喫煙者の禁煙外来を全額負担、定時内の禁煙を促進



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 レバレジーズグループ(※1)は、社員の健康促進とさらなる生産性の向上を目的とした「禁煙プログラム」を7月1日(月)より実施します。「禁煙プログラム」は、全社員を対象に、外出先も含めた定時内(休憩時間を除く)を全面禁煙とする取り組みです。また、現在喫煙をしている対象社員(※2)のなかから希望者に、禁煙外来費用を全額負担します。

(※1)レバレジーズ株式会社、レバレジーズキャリア株式会社、レバテック株式会社、レバレジーズメディカルケア株式会社、レバレジーズオフィスサポート株式会社、5社の総称
(※2)別途会社が規定する要件に該当する者

「禁煙プログラム」導入の背景
東京都が2020年4月に施行する「東京都受動喫煙防止条例」に先立ち、レバレジーズグループ社員へ「喫煙についてのアンケート調査」を実施しました。アンケート結果では、非喫煙者からの「匂いや受動喫煙が気になる」「休憩時間の長さに差を感じる」など禁煙を希望する声が半数以上寄せられました。調査を受けて、社員の健康促進とさらなる生産性の向上を目指す「禁煙プログラム」の導入を決定しました。2019年7月1日(月)より導入を開始し、禁煙を希望する対象社員の禁煙外来費用を全額負担することで社員の禁煙を推進します。

「禁煙プログラム」概要
開始日 :2019年7月1日(月)~
対象時間:定時内を禁煙とする(休憩時間を除く)
対象者 :レバレジーズグループに所属する社員


Leverages Group
システム開発の受託業務で2005年に創業。年商344億円(2018年度)、正社員数は約990名(2019年4月1時点)に成長したミドルベンチャー企業です。IT人材専門の支援エージェント「レバテック」はじめ、看護師転職支援サービス「看護のお仕事」、介護、M&A、若年層就業支援や障がい者就労支援など幅広い分野で事業を展開。日本社会が抱える課題解決を通して「時代を動かす企業」を目指しています。このため、国内外の拠点を拡大するほか、広告制作から運用まですべてのマーケティング活動を内製化するオールインハウス体制を強化しコスト削減と経営のスピードアップを進めています。 

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本社所在地: 〒150-8510 東京都渋谷区渋谷2-21-1 渋谷ヒカリエ17F・18F
代表取締役: 岩槻知秀
資本金  : 5,000万円
設立   : 2005年4月
事業内容 : 人材関連事業(人材紹介派遣、IT人材のキャリア支援など)M&Aコンサルティング事業

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