IHG、インドネシアの西ジャカルタに新たなインターコンチネンタルを開発

PR TIMES / 2014年12月25日 14時48分

ホテルとサービスレジデンスを複合した計350室の施設を建設

インターコンチネンタル ホテルズグループ(IHG)は、インドネシアの大手不動産デベロッパーであるPT. シプトラ・プロパティ グループ(PT Ciputra Property Tbk)のPT. シプトラ・プリ・トリスラ(PT. Ciputra Puri Trisula)とのホテル運営受託契約を締結し、首都ジャカルタで2軒目となるインターコンチネンタルを開発する運びとなりました。ジャカルタ首都特別州の西ジャカルタ市プリ・ケンバンガンに建設されるこのホテルは、200室のホテル(インターコンチネンタル ジャカルタ ウエスト)に150室のサービスレジデンス(インターコンチネンタル ジャカルタ ウエスト レジデンス)が併設される計画です。
※本ニュースリリースは、2014年12月17日にIHGが発表したニュースリリースの抄訳版です



インターコンチネンタル ホテルズグループ(IHG)は、インドネシアの大手不動産デベロッパーであるPT. シプトラ・プロパティ グループ(PT Ciputra Property Tbk)のPT. シプトラ・プリ・トリスラ(PT. Ciputra Puri Trisula)とのホテル運営受託契約を締結し、首都ジャカルタで2軒目となるインターコンチネンタルを開発する運びとなりました。ジャカルタ首都特別州の西ジャカルタ市プリ・ケンバンガンに建設されるこのホテルは、200室のホテル(インターコンチネンタル ジャカルタ ウエスト)に150室のサービスレジデンス(インターコンチネンタル ジャカルタ ウエスト レジデンス)が併設される計画です。

インターコンチネンタル ジャカルタ ウエストは、PT. シプトラ・プリ・トリスラが開発を進める10の高層ビルを含む総面積7.5ヘクタールの複合施設「シプトラ・インターナショナル」の一画に建設されるもので、周辺には6つのオフィスビルと3つの居住ブロック、多くの店舗・生活娯楽施設などが整備される予定です。

ホテル内には、オールデイ・ダイニングと専門料理のレストラン、デリ、ロビーラウンジといった多彩な料飲施設をはじめ、都会の喧騒を忘れてリフレッシュできるスパやクラブラウンジなどが設けられる予定です。また、サービスレジデンスのお客様専用のラウンジ、ホテルおよびサービスレジデンス両方のお客様にご利用いただける共用施設(プール、フィットネスクラブ)のほか、さまざまな会議およびイベントに対応する大宴会場、大小のミーティングルーム、ご出張中のお客様をサポートするビジネスセンターなども完備されます。

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