RAGEBLUE ブランド設立10周年記念! 学生主体のビジネスコンテスト「RAGEBLUE BOYS CURRY」開催

PR TIMES / 2013年5月30日 16時29分

優勝者には移動販売車両と起業準備金100万円を贈呈!

株式会社ポイント(本部:東京都千代田区丸の内1-9-2、代表取締役会長兼社長:福田三千男)が展開するRAGEBLUE(レイジブルー) は、ブランド設立10周年を記念して、学生を対象にカレーレシピを募集し、販売形式で競い合う「RAGEBLUE BOYS CURRY」を6月3日(月)から実施します。



レイジブルーは2003年に1号店をオープン。男子大学生をメインターゲットに、その時代のトレンドを取り入れたデイリースタンダードスタイルを、多くのお客様にご支持いただき、デビューから10周年を迎えることができました。
これを記念して、学生を対象にしたカレーレシピのビジネスコンテストの開催を決定。試食イベントや販売会、ファイナルイベントを通して、ビジネスへの接点を創出し、さらなるブランド認知の向上を目指します。


■ RAGEBLUE BOYS CURRY 概要  
RAGEBLUE BOYS CURRYは、学食の定番メニューであるカレーをフックにしたビジネスコンテストです。レシピ考案から試食イベント、学園祭などでの販売会、ファイナルイベントを経て、見事優勝を勝ち取った学生には、培ったノウハウを活かした起業をサポートし、移動販売車両と準備金100万円、さらに企業ロゴをデザインしてプレゼントします。
このコンテストを通して、参加学生はビジネスの基礎を学び、プレゼンテーションや販売の実践経験を得ることができます。RAGEBLUE BOYS CURRYは、日本の学生の方々に夢・希望・自信を持ってもらうことを目指したプロジェクトです。
また、コンテスト開催にあたり、特設WEBサイト(http://rageblue-boyscurry.jp/)を開設します。コンテストの模様だけでなく、起業家のサクセスストーリー等、役立つコンテンツを盛り込み発信していきます。


■ なぜ、カレーが題材?  
明治時代にヨーロッパから伝えられたとされるカレーライス。以降、日本人の食生活の変化に伴い、さまざまなバリエーションが生まれ、普及しました。現在では「国民食」と呼ばれる程の人気を誇っています。
大学や専門学校でも、カレーがない学食は皆無といっても過言ではなく、カレーは学生にとってデイリースタンダードメニューとして定着しています。レイジブルーはデイリースタンダードカジュアルを提案するブランドであり、両者は親和性が高いという判断から、このたびのコンテストの題材としてピックアップしました。

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