コロナ禍で高まる通信教育需要。鍵は孤独感の解消。

PR TIMES / 2021年1月4日 13時45分

通信教育のフォーサイトが習慣化促進アプリ『みんチャレ』で公式チャレンジを開設

資格試験において高い合格率を実現する通信講座を提供する株式会社フォーサイト(東京都文京区/代表取締役社長:山田浩司)は、習慣化促進アプリ『みんチャレ』を提供するエーテンラボ株式会社(所在地:東京都渋谷区/代表取締役:長坂剛)と提携し、1月4日より「みんチャレ」アプリ内でフォーサイト受講生限定「公式チャレンジ」の提供を開始します。
コロナ禍により自宅での学習機会が増えており、With コロナ時代の学習スタイルとして、受講生同士で目標に向かって励ましあいながら学習が進められる当チャレンジを提供します。



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■みんチャレ「フォーサイト公式チャレンジ」のねらい
通信講座は孤独で挫折しがちという課題に対して、フォーサイトは受講生と双方向でライブ講義を行う「eライブスタディ」などを提供し、継続性の向上を図ってきました。この度、習慣化促進アプリ「みんチャレ」で公式チャレンジを開設することで、受講生同士の交流の場を設け、合格まで勉強を続けられる方を増やします。

フォーサイト「公式チャレンジ」の詳細はこちら  https://www.foresight.jp/minchalle/


■データから見る学習意欲の高まりと、不安
・コロナ禍で高まる「学び」への意欲
「アフターコロナの社会で、学ぶことへの意欲に変化はあると思いますか?」の問いに62.4%の方が「何かを学びたい想いが強まると思う」と回答。(回答者356人 フォーサイト受講生へのアンケートより)

・一方で、一人で学習を進めることに不安がある人は8割以上
「通信教育を始める前、一人で学習することに不安があった」と答えた方は83.4%に上りました。(回答数410人「とても不安があった181人、多少あった131人」フォーサイト受講生へのアンケートより)


■フォーサイト受講生限定のねらい
同じ教材で勉強する仲間をさまざまなチームから見つけることができます。年間約4万人の受講生がいるフォーサイトなら、同じ資格を目指す仲間、同じ悩みや境遇の仲間を見つけられる可能性が高いです。
また受講生の交流の記録を分析することで、つまづいている箇所を把握し、今後の教材制作に活かすことや、学習を継続するノウハウの蓄積も視野に入れています。

※当チャレンジはフォーサイト受講生限定のチャレンジとなり、受講開始後に専用のURLからアクセスすることで、参加できるようになります。追加費用は発生しません。


■フォーサイトとは
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社労士、行政書士、宅建を中心に、難関国家資格で高い合格率を記録している通信講座を提供しています。
紙のテキストと講義動画、それらをいつでもどこでも利用できるeラーニングを備え、忙しい社会人でも効率的に学習できる教材を制作。社会的な学習意欲の高まりを受けて、受講者数が前年比約1.3倍に伸びています。


■「みんチャレ」とは
[画像3: https://prtimes.jp/i/10596/271/resize/d10596-271-708074-2.png ]

ダイエットや運動など、同じ目標を持つ人同士がチームになって励まし合いながら習慣化を目指すスマートフォンアプリです。チャレンジをした証拠として写真を送れば達成し、これを毎日続けて習慣化を目指します。「みんチャレ」で習慣化を目指すチームの項目には、各企業様と提携した「公式チャレンジ」があり、今回「公式チャレンジ」の一つとして、新たに「フォーサイト公式チャレンジ」を開設しました。


【株式会社フォーサイト 会社概要】
本社所在地:東京都文京区本郷6-16-2 フォーサイトビル
事業内容:教育・学習支援業(資格・大学受験の通信講座、書籍出版、販売)
取扱資格:行政書士、社労士、宅建、FP、簿記など 資本金:7,267万円(資本準備金2,767万円)
設立:1993年4月 代表者名:山田浩司
従業員数:96名(パート・アルバイトを含む)2019年10月現在

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