◇「たまひよファミリーパーク2012 in 横浜」10月14日開催◇今年度は外食産業によるベビー&ママ向け「たまひよカフェ」運営も

PR TIMES / 2012年10月11日 18時45分



◇「たまひよファミリーパーク2012 in 横浜」10月14日開催◇
「保険」「住宅」「食品」…妊娠・出産・育児期のライフスタイル変化で生まれる消費行動に企業も注目、
雑誌が創出する顧客層とのリアルな接点(イベント)に企業30社以上が出展!
1.8万人以上のママ&マタニティ他の来場者を見込む最大級のイベント!
~今年度は外食産業によるベビー&ママ向け「たまひよカフェ」運営も~
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 ベネッセコーポレーションの妊娠・出産・育児ブランド「たまひよ」では、来る10月14日(日)、出産・育児期のファミリー向けイベント「たまひよファミリーパーク2012 in 横浜」をパシフィコ横浜にて開催します。 当日はおよそ18,000名以上のお客様来場を見込む、最大級のイベントとなります。
 当日は各報道関係の皆様のご来場もお待ちしております。以下の概要をお目通しいただき、出産・育児関連市場に注目する各社動向、今どきの親世代の育児観などの話題をご提供できる場として、ご取材をご検討いただければ幸いです。

◇妊娠・出産・育児期のファミリーに関連する企業30社以上がブース参加
 本イベントは、「たまひよ」が、出産を迎えるカップルの妊娠ライフ、そして子育てファミリーの育児ライフを楽しくしたい!という願いを込めて開催するファミリーイベントです。当日は、「胎動&胎教コンサート」「バーチャル妊婦体験」「マタニティヨガ」「赤ちゃんのはいはい競争」など体験・参加型のコンテンツを提供するほかに、関連商品を持つ企業30社以上がブース参加し、商品体験やサンプリングなどを行います。

◇2011年の第1子出生数は約105万人(そのうち第1子は約50万人)~妊娠・出産を機にライフスタイルが変化して生まれ続ける、新たな顧客層と企業とのコンタクトの場として本イベントに注目
 2011年生まれたお子さまは約105万人、そのうち第1子は約50万人。少子化と言われていますが、それでも多くの家族が出産を機に消費行動を大きく変えていきます。最初に選択したブランドや商品をその後も購入し続ける、買い換える傾向も見られることから、出産前後のタイミングは企業にとってマーケティング上重要な機会として注目されています。

◇今年は新たに<外食産業>にベビー&ママ向け「たまひよカフェ」運営での参加を依頼
 本イベントでは、フードサービス事業を全国で展開するシダックスグループに特別メニューでベビー&ママ、マタニティもご利用頂ける「たまひよカフェ」を運営いただきます。カフェでは、管理栄養士が監修した、妊娠中のママや子育て中のママが積極的に摂取したい栄養素が豊富に含まれる食材を使用したメニューの提供や、食事相談などが行われます。さらに、株式会社明治の協賛も得て、同社のベビーフード、幼児食の提供を受け、当日ご来場の乳幼児にも安心して楽しんで頂けるメニューもご用意します。

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