乃木坂46白石麻衣、本気の涙の訳は……?  初表紙に抜擢された『Ray』1月号が11月22日(金)に発売

PR TIMES / 2013年11月21日 18時4分

「いつだって一瞬にして泣けることはたくさんあった」 『Ray』初登場から1年、”まいやんのホンネ”を赤裸々にクローズアップした巻頭特集

 株式会社主婦の友社は2013年11月22日(金)、乃木坂46の”まいやん”こと白石麻衣さんが初のカバーガールを務めたファッション誌『Ray』1月号を発売いたします。



 アイドルグループ『乃木坂46』のメンバーでありながら、赤文字系ファッション誌『Ray』の専属モデルも務める白石麻衣さん。2013年3月23日発売の5月号より同誌の専属モデルとして活動をはじめ、異例ともいえる早さでソロ表紙に大抜擢されました。


 同誌の溝手順子編集長は白石さんを表紙に起用した理由について「真っ直ぐで頑張り屋で、何よりモデルとしての素質がある。実際に生で見てその素質に驚いた」と期待を寄せます。先立って2013年10月20日(日)に行われた『Ray25周年記念イベントGirl’s Party in Pink』でも、ランウェイに登場した白石さんには集まった『Ray』読者から一際大きな歓声が寄せられ、関係者も驚くほどの人気ぶりが改めて証明されたばかり。


 そんな人気急上昇中の今、白石麻衣・巻頭特集のテーマはずばり「まいやんのホンネ」。


 アイドルとしてモデルとして、大忙しの彼女だからこその葛藤や喜怒哀楽にスポットを当てました。目を真っ赤にして思わず”本気の涙”を見せたカットや、強い意志を感じる真顔のカットなど、ファンならずとも見応え十分。いつもの明るい笑顔よりさらに踏み込んだまいやんの素顔がそこにあります。


 ”本気泣き”の撮影では、7枚目のシングル選抜発表でセンターを外れたことを思い出したと語るまいやん。他にも「この仕事をはじめてから、いつだって思い出したら一瞬にして泣けるくらい悲しいこともたくさんあった」と語るなど、21歳の等身大の女の子の悩みや葛藤を告白しています。


 笑顔で明るく目標を語る姿だけでなく、等身大の女の子としての喜怒哀楽に迫ったページは、同世代の女の子を読者に持つ『Ray』ならではの特集。今や男性ファンの支持はもちろん、女性ファンからも根強い人気を誇る白石さん。思わず読み込んで、読んだ後にはきっとまいやんをもっと好きになる、編集部太鼓判の特集となりました。
読み応えたっぷりの”まいやんのホンネ”が楽しめる『Ray』1月号を是非ご覧ください。


◆創刊:1988 年5 月
◆編集長:溝手順子
◆『Ray 2014 年1月号』
発売:11月22日(金)
定価:650 円(税込み)
表紙:白石麻衣
特集:着てもおしゃれ♪ぬいでもカワイイ! 冬アウター、可愛く着るにはこれでいく!


●本件に関するお問い合わせ先
株式会社主婦の友社 広報宣伝課 TEL 03-5280-7577(直通) FAX 03-5280-7578

企業プレスリリース詳細へ
PRTIMESトップへ

PR TIMES

トピックスRSS

ランキング