「こんなに溜めていたものを吐き出せる場所はない」小池徹平さんが怒涛の勢いで自身のゲームライフを語る。

PR TIMES / 2020年9月9日 14時15分

毎週木曜夜9時放送!プレイステーション(R)presents『ライムスター宇多丸とマイゲーム・マイライフ』9月10日&9月17日放送回のゲストは俳優の小池徹平さん



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 PlayStation(R)初の公式ラジオ番組として毎週木曜日21:00よりTBSラジオで放送中の“プレイステーション(R) presents 『ライムスター宇多丸とマイゲーム・マイライフ』”は、ゲーム好きで知られる人気ヒップホップ・グループ「ライムスター」のラッパーである宇多丸と、ゲームを愛する著名人が「人生におけるゲームの影響」や「あのゲームとの思い出」、「今オススメのゲーム」など、ゲームについて楽しく語り合うトーク番組です。

 9月10日と9月17日のゲストは、俳優の小池徹平さん。

■総プレイ6000時間以上!ウエンツ瑛士さんにすすめられ始めた『モンスターハンター』 
 小池徹平さん曰く、「こんなに溜めていたものを吐き出せる場所はない」「アンケートを書いている時点ですでに楽しかった!」と開口一番から嬉しそうな様子で話し始めると、怒濤の勢いで御自身のゲームライフを語ってくれました。

 物心ついた時から家にゲーム機があり、おばあさまもゲームをしていたというゲーム一家だったこと、「ゲームは1日1時間」というルールに苦労しながらもRPGを果敢にプレイしたこと……そんな小池さんが総プレイ6,000時間以上(!)と夢中になったのが『モンスターハンター』シリーズ。最初にこのゲームを教えてくれたのは、音楽ユニット「WaT」として活躍していたころの相方・ウエンツ瑛士さんだったそうです。19歳の時に教わってから、「毎日モンハンのことばかり考えていた」というほどはまってしまった小池さん。ウエンツさんとも一緒にプレイしていたそうで、当時出演した紅白歌合戦の待ち時間中にもふたりでモンハンをプレイしていたそうです。

 そして後半は、現在のゲームライフについて。昨年9月にお子さんが生まれてからはゲームへのスタンスが変化。「ポーズができないゲームは人に迷惑をかけてしまう」との理由からモンハンは諦めたそう。そのかわり、“死にゲー”と名高い高難度アクションゲーム『SEKIRO』をハードモードで何周もクリアしたり、日本を舞台にしたオープンワールドゲーム『Ghost of Tsushima』もすでにクリアしていたりと(通称「誉れおじさん」への文句で宇多丸さんと盛り上がっていました)、今でも現役のゲーマーっぷりを披露してくれました。

■自粛期間中始めた『フォートナイト』の師匠は杉浦太陽さんの…息子!?
 また、自粛期間中には、世界的人気のオンラインゲーム『フォートナイト』デビュー。一緒にプレイしてやり方を教えて貰ったのは、友人の杉浦太陽さん……の息子さん。『フォートナイト』がとても上手いらしく、「てっぺー! ヘタクソだよ!」と怒られながら一日中ずっとしごかれたそうです。おかげで大分腕前も上達したそうで、太陽さんの息子さんとも友だちに。そんな小池徹平さんの濃密なゲームライフを、お聴き逃しなく!


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プレイステーション(R) presents
『ライムスター宇多丸とマイゲーム・マイライフ』
FM90.5MHz/AM954kHz
毎週木曜日 21:00~21:30にて放送

番組公式サイト: http://www.tbsradio.jp/mygame/
番組ハッシュタグ:#game954

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