2014年シーズン J3リーグ FC琉球との ホームタウン活動パートナーシップ提携

PR TIMES / 2014年3月7日 15時3分



沖縄県でコールセンターサービスを中心に展開するトランスコスモスシー・アール・エム沖縄株式会社(本社:沖縄県沖縄市、代表取締役:松原健志、以下、CRM沖縄)は、2014年シーズンよりJ3リーグに参入するFC琉球とホームタウン活動に関するパートナーシップ提携をすることになりました。

ホームタウン活動とは、FC琉球の選手が地域活動としてのサッカー教室や地域イベントや清掃活動などに参加しております。このホームタウン活動時にCRM沖縄も選手と一緒に参加し、地域活動を実施していきます。
併せてトレーニング時やホームタウン活動時に着用するトレーニングウェアへも2014シーズントレーニングウェアパートナーとして支援することになりました。
また、キッズチケットパートナーとして、小学生以下の子供たちをFC琉球ホームゲーム18試合へ招待し、プロ選手が活躍する試合観戦を通して、スポーツを 「楽しむ」 ことで青少年の心身を健全に育成することに貢献していきます。

■2014シーズントレーニングウェアパートナー


CRM沖縄は地域に根ざした企業を目指し、企業内の取り組みだけでなく、ビーチクリーンや植樹などにも積極的に参加しています。今後ともさまざまな社会貢献活動に取り組んでいきます。

(トランスコスモスシー・アール・エム沖縄株式会社について)
私たちは1999年の創業以来、コールセンター業務を中心に、デジタルマーケティング、ビジネスプロセスアウトソーシングを含めて
沖縄県内では、4センター3,000名以上の従業員とともに時代の変化を捉え新しいビジネス領域へのチャレンジや高品質のサービスを展開しています。また、沖縄県での雇用創出だけではなく、従業員に働きやすい職場環境の提供と地域貢献、環境保全にも取り組んでいます。
(URL:http://www.transcosmos-okinawa.co.jp/)

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