あなたのRUNが世界の女の子の生きていく力に! 「Charity RUN for Girls with TOKYO FM」 今月31日まで東京・大阪の全4店舗のランニング施設でランニング募金開催中!!

PR TIMES / 2013年10月15日 18時6分

10月11日 TOKYO FMリスナーランイベント実施

TOKYO FMでは、「国際ガールズ・デー」である10月11日(金)、チャリティ・ラン・イベント「Charity RUN for Girls」を、TOKYO FM本社地下1Fのランナーサポート施設「JOGLIS」にて開催、その模様を翌12日(土)、ランナー向け番組「JOGLIS」(毎週土曜7:00~7:30放送/東京ローカル)で放送しました。



これは、『女の子』だからという理由で困難な状況におかれている途上国の女の子たちの現状理解やチャリティ活動を啓発するプラン・ジャパン「Because I am a Girlキャンペーン」について広く知って頂くために開催したものです。同キャンペーンは、このイベントを開催した「JOGLIS」東京をはじめ、大阪を含む4つのランニング施設で10月31日(木)まで開催中。キャンペーンカラーであるピンクのものを身につけてランニングするだけで、走った距離(km)×10円が、TOKYO FMからプラン・ジャパンに寄付されます。

☆詳細はJOGLISホームページ http://www.joglis.jp/event/runforgirls/


【10月11日(金)実施 国際ガールズ・デー チャリティ・ラン・イベント】
当日は、事前応募による当選者約30名を前に、まずは"走るフリー・アナウンサー"浅利そのみと、公益財団法人プラン・ジャパン楠祐子さんによるトークショーを展開。
楠さんは、「お母さんが教育を受けているだけでも子どもの生存率が上がる。男性にも意識を変えて欲しい」と途上国の現状を訴えました。

その後、参加者全員が「Charity RUN for Girls」のオリジナル・ピンクTシャツに「私は○○のために走ります!」というメッセージを記入。 
「TOKYO FMの社会活動にいつも共感していて参加した」というJOGLIS常連の男性や、「走ることで、自分の笑顔だけでなく困っている人や周りの人の笑顔も増えれば」と今回初めてJOGLISを訪れた女性まで、各自が思い思いの気持ちで参加しました。

浅利アナも「自分の好きなことで子ども達を笑顔にできるなら嬉しい。途上国の女の子たちはランニングを楽しむことすらできないだろうから」と語り、全員が男女平等に走ることができる当たり前の幸せを実感しながら、メッセージTシャツを着て皇居1周のランニングを行いました。


【「Charity RUN for Girls with TOKYO FM」キャンペーン展開概要】
サムシング・ピンクを身につけてランニング!
参加者の走った距離(km)×10円をTOKYO FMがプランジャパンに寄付をします。

■参加方法:
店頭で参加の意志を表明して任意の金額を募金頂けると参加可能。
サムシング・ピンクがない方は各店舗でピンク色のタスキを貸出。
■報告方法:自己申告制。ランニング終了後スタッフに申告。
■付帯展開:参加頂いた方には走った距離を示すボードと共に写真を撮影。店内に掲示。
■参加特典:ピンク色のミサンガ(途上国の女の子の手作り)とオリジナル・ビブスホルダーを贈呈。
■展開施設:JOGLIS東京、JOGLIS大阪、RunPit、JOGPORT
■実施期間:2013年10月1日(火)~10月31日(木)
※ドネーション金額は1回に付き最大20kmまで。
※参加者が1011名に達成した時点で終了とします。
※1011名達成後も10月31日までは任意募金によるキャンペーン参加は継続します。

企業プレスリリース詳細へ
PRTIMESトップへ

この記事に関連するニュース

トピックスRSS

ランキング