太田市合併10周年記念映画『群青色の、とおり道』 クラウドファンディングで地元映画サポーター募る

PR TIMES / 2014年8月26日 12時47分

クリエイティブなどのプロフェッショナル・エージェンシー事業を展開する株式会社クリーク・アンド・リバー社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:井川幸広)は8月26日(火)、当社が制作を担当している太田市合併10周年記念映画『群青色の、とおり道』をクラウドファンディング(*)で応援するサポーターの募集を開始いたしました。




株式会社サイバーエージェント・クラウドファンディング(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:中山亮太郎)が運営するクラウドファンディングプラットフォームの「Makuake」上で、本日より10月30日までの約2カ月間、映画の宣伝・配給費用に活用する200万円の支援を募ります。支援していただいた方には、本映画鑑賞券と特製ポストカードのセットや、主演の桐山漣氏サイン入りグッズ、メイキングDVDへの出演権などを贈呈いたします。


『群青色の、とおり道』

■出演:桐山 漣/升 毅/宮崎 美子/杉野 希妃/安田聖愛 他
■監督:佐々部 清
■製作/製作:太田市合併10周年記念事業実行委員会
■制作プロダクション/株式会社クリーク・アンド・リバー社


クラウドファンディングサイトアドレス
https://www.makuake.com/project/gunjyoiro/

■期間:8月26日~10月30日まで
■目標金額:200万円
■使用用途:本映画の宣伝・配給費用として
■ファンド形式:購入型
■リターン内訳 ※抜粋
・2,000円 (制限なし)
映画鑑賞チケット1枚+特製ポストカード
・10,000円(限定30名様)
映画鑑賞チケット1枚+完成披露上映イベント特別席
・15,000円(限定20名様)
本編DVD+監督サイン入りパンフレット+本編裏話DVD
・20,000円(限定10名様)
桐山漣氏サイン入りグッズ+メイキングDVD出演権

【映画のあらすじ】
ミュージシャンを目指し上京した主人公 真山佳幸(28歳)に、ある日突然故郷の父親から連絡が入る。勘当同然で飛び出した故郷に10年ぶりに帰郷する佳幸。ギターを抱え、複雑な想いを胸に帰郷すると、そこには相変わらず陽気で元気な母、高校生になった妹、工場を営みながらも厳格さの影を潜めた父、そして小学校の音楽教師となったヒロイン、唯香(28歳)がいた。演奏を喜んで聞いてくれる地元の方々の暖かな眼差しに心惹かれていく佳幸。生まれ育った街の景色を背景に、自分を支えていてくれた人々と、10年の時を経て向き合う。

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