【保険市場コラム】一聴一積 緊急特集企画「どうなる?日本の年金・医療制度」第4回『年金・健康保険制度の不透明時代を生き抜くために必要なこと』を掲載しました

PR TIMES / 2014年11月19日 17時35分



株式会社アドバンスクリエイト(本社:大阪市中央区、代表取締役社長:濱田 佳治、以下アドバンスクリエイト)が運営する国内最大級の保険選びサイト「保険市場」( https://www.hokende.com/ )において、『保険市場コラム 一聴一積 緊急特集企画』と題し、社会保障制度の中でも特に関心の高い「年金」「医療」に詳しい著名人の方々によるコラム連載の第4弾を掲載いたしましたので、お知らせいたします。


第4回コラム執筆者の佐藤 治彦氏は、経済評論家であり、放送作家、ジャーナリストとしても、数多くのメディアで活躍されています。
「保険市場」は情報メディアサイトとして、保険に限らず多様なジャンルのコラムを掲載することで、お客さまにとってより幅広く有益な情報提供ができるものと考えております。

連載名:どうなる?日本の年金・医療制度
第4回:年金・健康保険制度の不透明時代を生き抜くために必要なこと
執筆者:佐藤 治彦(さとう はるひこ)
URL: https://www.hokende.com/story/iryounenkin/satoharuhiko/

掲載メディア:国内最大級の保険選びサイト「保険市場」
URL: https://www.hokende.com/

今後も、当社はWebマーケティングに主軸を置いた事業展開を進め、国内最大級の保険選びサイト「保険市場」において、ユーザビリティを向上させていくと共に、刻々と変わる消費者動向を機敏に先取りし、最先端のテクノロジーとWebマーケティングのノウハウを駆使し、あらゆる保険の情報メディアサイトとしての進化を追求してまいります。

<プロフィール>
佐藤 治彦(さとう はるひこ)
経済評論家

1961年東京都生まれ。慶応義塾大学商学部卒業、東京大学社会情報研究所教育部修了。
卒業後、JPモルガン、チェースマンハッタン銀行で為替のデリヴァティブを担当。退職後、国連ボランティア、金融誌記者、経営コンサルタント会社勤務を経て、独立。その後、放送作家、ジャーナリスト、経済評論家として、数多くのメディアで活動。
近著に、『日経新聞を「早読み」する技術』(PHP研究所)、『ガイドブックにぜったい載らない海外パック旅行の選び方・歩き方』(アスペクト)、『年収300万~700万円 普通の人が老後まで安心して暮らすためのお金の話』(扶桑社)。

<関連リンク>
著名人によるコラム「一聴一積」
伊藤 洋一さん、榊原 英資さん、藤田 晋さん、ジャガー横田さん、伊藤 元重さん、蟹瀬 誠一さん、奥薗 壽子さん、山崎 元さん、金 美齢さん、高野 優さん、藤沢 久美さんといった、豪華執筆者によるコラムを保険市場にて掲載中!
https://www.hokende.com/story/

<アドバンスクリエイトについて>
当社は、保険を求めるお客さまと保険を提供するメーカーの橋渡し役として、国内最大級の保険選びサイト「保険市場( https://www.hokende.com/ )」を運営しております。
Webマーケティングに主軸を置いた事業展開により、「Web to Call to Real」を高度に実現し、通信販売・ネット完結保険に加え対面型販売拠点(コンサルティングプラザ)「保険市場」等により、お客さまの多様なニーズにお応えできる体制を構築しております。

企業プレスリリース詳細へ
PRTIMESトップへ

PR TIMES

トピックスRSS

ランキング