便座除菌クリーナーディスペンサーを全駅に設置

PR TIMES / 2020年7月15日 20時40分

阪急電鉄では、感染症予防対策として、券売機や階段等の手すりなどお客様が頻繁に触れられる箇所の定期的な消毒や、改札窓口に飛沫感染防止の透明ビニールカーテンを設置するなどの対策を行っております。
今般、お客様により安心・快適にご利用いただける駅づくりを目指し、駅にある全ての洋式トイレ及び多機能トイレに、便座除菌クリーナーディスペンサーを設置いたします。



[画像: https://prtimes.jp/i/5181/291/resize/d5181-291-373942-0.jpg ]


【設置概要】
設置駅:阪急電鉄 全87駅(神戸高速線「花隈駅」を含む)
設置台数:499台(洋式トイレ及び多機能トイレの全ブース)
※2020年7月15日時点の便座除菌クリーナーディスペンサー設置台数は471台(設置駅は84駅)です。
※神戸三宮駅・南茨木駅・西京極駅ではトイレのリニューアル工事を進めており、この3駅については、工事が完了次第、設置いたします。


阪急電鉄株式会社  http://www.hankyu.co.jp/

リリース  https://www.hankyu-hanshin.co.jp/release/docs/75ad125ca6b763ba038016e87470aead6e63791a.pdf

発行元:阪急阪神ホールディングス
    大阪市北区芝田1-16-1

企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

この記事に関連するニュース

トピックスRSS

ランキング