日本エイサー  白色LEDバックライト搭載21.5型スリム液晶ディスプレイ  「G226HQLbii」を発表 ~7月13日(金)より発売開始~

PR TIMES / 2012年7月12日 12時38分



日本エイサー株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:詹 國良(ボブ・セン))は、液晶ディスプレイ「G226HQLbii」を、2012年7月13日(金)より、順次発売開始いたします。

<G226HQLbiiの特長>
■超薄型パネルユニットを搭載したスリムデザイン
21.5型フルHD超薄型パネルユニットを搭載。ディスプレイユニットの厚みは、わずか14mm(最薄部)、本体重量も約2kgと軽量で設置・取り回し容易です。

■白色LEDバックライト搭載エコモデル
従来のCCFL(冷陰極蛍光管)タイプより、大幅に電力消費を抑制する白色LEDバックライトを搭載。またエコモード搭載で、無水銀ユニットで環境に配慮したエコモニターです。

■驚愕の高コントラスト1億:1を実現
エイサー独自のコントラスト向上技術 ACMテクノロジーと、白色LEDによる輝度ムラ低減の相乗効果により、驚愕の高コントラスト比1億:1(最大)を実現。フルHD対応により高解像度でメリハリのある鮮明な画像を再現します。

■利用シーンを拡げるHDMI入力端子を2基搭載
アナログ(ミニD-sub15ピン)入力端子に加え、HDMI入力端子を2基搭載。
パソコンを接続しながら、HDMI端子を搭載した家庭用ゲーム機器やデジタル再生機器を接続(※)してマルチメディア環境を実現します。
※全てのHDMI搭載機器に対応するものではございません。


■Acerについて
エイサーは1976年の設立以来、全世界でIT製品を販売し、絶えず人と技術の間の障壁を取り除き進化させることを追求してきました。グローバルマーケットにおいてはノートブックパソコン売上シェア第2位* を獲得しました。現在グループ全体の従業員数は8,000人を超えており、2011年度は売上米ドル157億を達成しています。
インダイレクトセールスを展開する「チャネルビジネス」モデルが、エイサーが継続的に成長するために有効な手段となっており、グローバルマーケットで、エイサー、ゲートウェイ、パッカード・ベルによるマルチブランド戦略を展開しています。エイサーは、環境に配慮した製品デザインだけではなく、サプライヤーと協同で環境保全に配慮したサプライチェーンを確立しています。
2010年バンクーバー冬季オリンピックを皮切りに、オリンピックのオフィシャル・ワールドワイドスポンサーを努めており、2012年ロンドンオリンピックでは、コンピューター関連インフラと技術者を提供し、準備から運営までを徹底的に支えています。
詳細は、www.acer.co.jpをご覧ください。   * 出展: ガートナーデータ2011


■販売元:日本エイサー株式会社について
商号:日本エイサー株式会社
所在地:東京都新宿区西新宿6-24-1 西新宿三井ビルディング 18F
代表者:代表取締役社長 ボブ・セン
設立:1988年2月
資本金:2億円
事業内容:パーソナルコンピュータ、周辺機器、電子機器類、及び
     データ通信機器類等のハイテク用品卸販売
URL: http://www.acer.co.jp


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