「アンタイトル」デビュー20周年 “今”の時代に求められるキャリアブランドへと進化

PR TIMES / 2014年12月1日 13時22分

~クリエイティブディレクターに八木 保氏を迎え、新しい魅力を発信~

株式会社ワールドが展開するキャリアブランド「UNTITLED(アンタイトル)」は、2015年春のブランドデビュー20周年を機に、“コンテンポラリー”(時代性、現代的な)を前面に打ち出し、感度と上質さを高めた“今”の時代に求められるキャリアブランドとして進化を図っていきます。同時に、世界の第一線で活躍するアートディレクター 八木 保氏をクリエイティブディレクターに迎え、“カルチャー”と“アート”をキーワードにイメージ面からも、“今”の時代のキャリアブランドとしての価値をより一層高めてまいります。






■コンテンポラリーさを前面に”今“の時代のキャリアブランドへ
1995年にデビューした「アンタイトル」は、常にその時代、その時代の働く女性に向けたスタンダードアイテムを提案。その品のあるスタイルと安心感でキャリアブランドとして支持され続けてきました。
来春、ブランドデビュー20周年を迎えるのを機に、これまでの“The Body Is Your Canvas”というコンセプトやターゲットはそのままに、より “コンテンポラリー”に軸足を移し、今の女性のマインドを取り入れたデザインと品揃えで感度を高めていきます。また、肩の力を抜いたリラックス感のある“エフォートレス”なカジュアルスタイルまでMDの幅を広げ、今のキャリア女性が求めるオンからオフの様々なライフスタイルシーンにも対応します。

■上質でこだわりのあるものづくり
 これまで「アンタイトル」が培ってきた“つくりの良さ”を活かし、イタリアの伝統あるテキスタイルメーカー「パオレッティ」社やプリントメーカー「リモンタ」社とのオリジナル素材の開発や国内産地、自社工場での取組みなど、より上質でこだわりのあるものづくりを強化します。また、アメリカ「Keds(ケッズ)」のスニーカー、フランス「Le minor(ルミノア)」のカットソーといった世界で長く愛される定番ブランドとのコラボレーションにも積極的に取り組んでいきます。

■“カルチャー”と“アート”をキーワードに、より感度の高いブランドイメージを発信
 ブランド開発時にコンセプト創りから携わった世界的なアートディレクター 八木 保氏をクリエイティブディレクターに迎え、“カルチャー”と“アート”をキーワードに各界を代表するクリエイターと社内チームが一体となり、イメージ戦略、ショップの内外装デザインなど、より感度の高い「アンタイトル」の魅力を発信します。イメージヴィジュアルは、繊細な色調や風景、人物の表情をとらえる独自の視点に定評がある写真家 ホンマタカシ氏が撮影し、新しい「アンタイトル」の世界観を伝えます。(ホンマタカシ氏が撮影した「アンタイトル」2015年春夏 展示会用ヴィジュアルは、「PrivateView - 美術館やギャラリーのプレオープニング」と題し、アート作品を鑑賞したり歓談する女性を表現)

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