日経SDGsアイデアコンペティション 応募開始

PR TIMES / 2020年10月2日 13時15分

日本経済新聞社(本社:東京都千代田区 代表取締役社長:岡田直敏)は、10月2日(金) から「日経SDGsアイデアコンペティション supported by Cannes Lions」の応募を開始いたします。



日本経済新聞社は、2019年より「カンヌライオンズ国際クリエイティビティ・フェスティバル」の日本事務局業務を開始しました。社会課題解決のために、クリエーティブの役割について議論し、カンヌライオンズに積極的に関わっていきます。

その取り組みの1つとして、「日経SDGsアイデアコンペティション supported by Cannes Lions」を開催いたします。日本のクリエーターがSDGsについて、自分事として考え実際のアイデアに落とし込む機会を提供することを趣旨としています。

[画像: https://prtimes.jp/i/11115/296/resize/d11115-296-387396-0.jpg ]

■「日経SDGsアイデアコンペティション supported by Cannes Lions」概要
主催:日本経済新聞社
後援:カンヌライオンズ国際クリエイティビティ・フェスティバル
課題発表:10月2日(金)13時
提出締め切り:10月13日(火) 20時
サイトURL: https://www.canneslionsjapan.com/nikkei-sdgs-competition2020/

応募資格
・個人、または2人1組のチーム
(※複数チームに所属することは不可。各チーム1エントリーまで。)
・広告・コミュニケーション関連業務に従事している者
・年齢制限なし
・エントリー費用 無料
・ファイナリストに選ばれた際に、11月27日(金)に都内で行われる最終プレゼンおよび表彰式に参加可能な者
(※最終プレゼンに参加するための交通費、宿泊費等は応募者ご自身でご負担ください。)
・エントリー前に特設サイト内の【応募規約】の確認を必ず行ってください。

アワード(ゴールド、シルバー、ブロンズ)受賞者には、日本経済新聞(朝刊)と特設サイトに受賞作品、名前、所属を掲載、11月27日(金)日経SDGsフェス内で行われる表彰式にて各賞メダルを贈呈いたします。

日本経済新聞社について
日本経済新聞社は1876年以来、140年にわたってビジネスパーソンに価値ある情報を伝えてきました。約1500人の記者が日々、ニュースを取材・執筆しています。主力媒体である「日本経済新聞」の販売部数は現在約206万部、2010年3月に創刊した「日本経済新聞 電子版」をはじめとするデジタル有料購読数は80万で、有料・無料登録を合わせた会員数は500万を上回っています。

本件に対する問い合わせ
日本経済新聞社 広報室 TEL:(03)3270-0251 (代表)

企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

この記事に関連するニュース

トピックスRSS

ランキング