処方せん薬と市販薬(OTC)どちらの詳細情報も確認できる 【すべて無料】のお薬検索アプリ『総合お薬検索』が全面リニューアル。「お薬手帳共有」「飲み忘れ防止アラーム」など新機能追加でさらに便利に

PR TIMES / 2013年12月16日 17時58分



月600万人が利用する日本最大級の病院検索サイト、医薬品検索サイト、医療情報サイトを運営する総合医療メディア会社の株式会社 QLife(キューライフ/本社:東京都千代田区、代表取締役:山内善行)は、お薬検索アプリ『総合お薬検索』の全面リニューアルを行った。

デザインの刷新に加え、「お薬手帳共有機能」「飲み忘れ防止アラーム機能」等の新機能を追加した。すべての機能を無料で利用することができる。リリース直後から多くのユーザーにダウンロードされており、iPhone/iPad版、Android版ともに、メディカル/医療系アプリのダウンロードランキングにおいて、上位にランクインしている。

『総合お薬検索』は医師から処方される「処方せん薬」と薬局で買える「市販薬」両方の効果や副作用、保管方法等が写真付きで検索可能。お薬情報は毎日、追加更新が行われる。また、自身や家族が服用するお薬をフォルダ分けして整理し、メモを残す事が出来る「お薬手帳」機能や、お薬の飲み忘れを防止するアラーム機能が利用できるほか、お薬手帳のクラウドでのバックアップ(要会員登録)機能もあり、機種変更などを行ってもそのままデータを引き継いだり、家族に共有する事ができる。

【総合お薬検索 for iPhone,iPad】
https://itunes.apple.com/jp/app/zong-heo-yao-jian-suo-qlife/id383300064?mt=8

【総合お薬検索 for Android】
https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.qlife.qlifemedsappv2


≪『総合お薬検索』の特徴≫
■すべて無料で利用可能
すべての機能を無料で利用できるほか、会員登録(無料)を行うと、お薬手帳のデータをクラウドで保存。機種変更などがあっても、引き続きデータを利用できる。

■最新の写真を掲載
処方薬の約90%、市販薬の約70%で、製薬会社から提供された正式・最新写真を掲載。掲載情報と写真情報は一体で管理しており、常に最新の情報が掲載されている。

■「色」や「刻印」からの検索も可能(処方薬のみ)
疾患名(通常処方される疾患)、効能効果(作用)、製薬会社名からの検索に加え、「薬剤色やパッケージ(容器やキャップ)色」、「錠剤に刻印されている記号」からも検索が可能。

■一般名(主成分)でも、英文表記でも、検索可能(処方薬のみ)
医師・薬剤師・看護師などの医療従事者でも使用しやすいように、一般名(主成分)やアルファベット名称での検索も可能。

  • 前のページ
    • 1
    • 2
  • 次のページ
PR TIMES

トピックスRSS

ランキング