2013年、ユーザーがもっとも高く評価した製品は?『価格.comプロダクトアワード2013』を発表!

PR TIMES / 2014年2月6日 16時46分

景気回復の兆しが消費者の購買意欲を刺激、「本格・高級志向」の製品に支持が集まる ~2013年は、“高くても良いものが再び評価”されるようになった一年に~



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2013年、ユーザーがもっとも高く評価した製品は?
『価格.comプロダクトアワード2013』を発表!
景気回復の兆しが消費者の購買意欲を刺激、「本格・高級志向」の製品に支持が集まる
~2013年は、“高くても良いものが再び評価”されるようになった一年に~
http://kakaku.com/productaward/
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※プレスリリースPDF、画像イメージ:http://prtimes.jp/a/?f=d1455-20140206-3358.pdf

株式会社カカクコム(東京都渋谷区 代表取締役社長 田中実 東証コード:2371)は、同社が運営する購買支援サイト『価格.com(http://kakaku.com/ )』において、2014年2月6日(木)、『価格.com』に掲載されている製品の中から、2013年1年間を通じてユーザーにもっとも支持された製品を選出する『価格.comプロダクトアワード2013(http://kakaku.com/productaward/ )』を発表しました。
特設ページにおいて、受賞製品に対してユーザーから寄せられたレビュー(評価)や、各製品のランキング推移とともに、大賞受賞メーカーよりいただいたコメントなども掲載しています。

日本経済に明るい兆しが見られた2013年度の結果を見ると、「本格志向」「高級志向」を目指した製品が、多くのユーザーの支持を集めていることがわかります。景況感の改善により消費者の購買意欲が刺激され、「価格帯は高くても、納得できる上質な製品を選びたい」というニーズが高まったことが背景にあると考えられます。

特に大賞受賞の7製品においては、移り変わる消費者ニーズをとらえ、“所有する喜び”や、“ワンランク上の上質感”といった価値を提供した製品や、これまでの人気製品に最新技術を惜しみなく注ぎ込み、さらなる磨きをかけた製品が、ユーザーから高い評価を得ました。

【『価格.comプロダクトアワード』 概要】
■ユーザーの声をもとに製品を選出!
POSデータなどをもとにした販売数や販売額、専門家や著名人による選出などとは異なり、価格.comユーザーによる製品レビューやクチコミ情報などのデータを独自にポイント集計し、各賞を選出しています。2006年8月に上半期集計による結果を発表したものから始まり、年間アワードとしては、8年目を迎えます。
※レビューやクチコミ数が一定数に満たない製品、発売時期が2013年ではない製品は、評価内容に限らず選考の対象外となります。

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