新規オープンの「SIT旅行企画センター」で新商品造成 

PR TIMES / 2013年4月26日 18時19分

ホリデイ 地球探訪「南部アフリカ」 世界遺産コレクション「マチュピチュ」

近畿日本ツーリスト個人旅行株式会社(本社:東京都墨田区)は、3月30日に有楽町にオープンした「テーマ旅行サロン」に併設する「SIT旅行企画センター」で、海外旅行商品「ホリデイ」の造成を開始し、2つの新商品を発表します。ひとつは、近年注目を集めている南部アフリカを訪問する商品、もうひとつは、従来の世界遺産を訪れる商品よりもさらに観光内容を充実させた新商品ブランド「世界遺産コレクション」として、マチュピチュ遺跡を訪れる商品です。
※「SIT旅行企画センター」:主に秘境や世界遺産を巡る旅を中心に、クルーズや海外挙式といった趣味や
目的、伝統文化や自然、歴史などに触れるテーマ旅行を提案します。




<地球探訪 南部アフリカ>(詳細は下記資料を参照ください)
2010年、ワールドカップサッカー開催国として世界的な注目を集めた南アフリカ。年々、日本からの渡航者数は増加傾向にあり、観光地としても注目度が高くなってきました。今回発表の商品では南部アフリカを花鑑賞のベストシーズンに訪れる、まさに“いいとこどり”な内容となっています。
4つのポイント
1. 世界3大瀑布のひとつ「ビクトリアの滝」を訪れます。
2. 季節限定の花を観賞。1年に1回のチャンス!
ワイルドフラワーの楽園「ナマクワランド」を訪れます。
     8月下旬~9月上旬にのみ広がる光景は花の絨毯のようです。
また、ジャカランダの花が見頃の10月は南アフリカの首都
「プレトリア」では街が紫色に染まります。
3. 野生動物との出会い。迫力のサファリ観光。
4. 洗練された街並みが美しい「ケープタウン」、アフリカ大陸最西南端、
              「喜望峰」を訪れます。


<世界遺産コレクション マチュピチュ>(詳細は下記資料を参照ください)
 新商品ブランド「世界遺産コレクション」の第1弾として「マチュピチュ遺跡」にスポットを当てました。標高2,400mの山間に突如として現れる空中都市は今なお謎が多く訪れる人々を魅了しています。
 4つのポイント
1. 「じっくり」、「しっかり」、「ゆったり」をキーワードに、通常では1泊のところマチュピチュには2連泊します。
2. 通常3時間のマチュピチュ観光を、“ちゃんと観る!”4時間観光に変更。さらに2つのミニハイキングが盛り込まれています。
3. 世界3大瀑布のひとつ「イグアスの滝」をアルゼンチン側とブラジル側の両サイドから見学します。
4. 全コース2名様から催行します。

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