西武立川駅南口大規模複合開発事業 タウンネーム「アユモシティ」戸建分譲事業 開始(ニュースレター)

PR TIMES / 2013年6月13日 14時34分

総開発面積約6.7ha・住宅×商業×公共施設一体の複合プロジェクト 

■ 三井不動産レジデンシャル株式会社および大和ハウス工業株式会社は、西武拝島線「西武立川」駅南口駅前にて進められている約6.7haの住宅・商業・公共施設複合開発事業地内の戸建街区において、総区画数259区画(三井不動産レジデンシャル「ファインコート西武立川アユモシティ」:168区画、大和ハウス工業「フローラルアベニュー西武立川アユモシティ」:91区画)の戸建分譲事業を開始いたしますのでお知らせします。
 ※「ファインコート西武立川アユモシティ」は平成25年6月下旬より分譲を開始する予定です。「フローラルアベニュー西武立川アユモシティ」は既に分譲を開始しております。



■ 本複合開発事業は、戸建分譲事業を行う三井不動産レジデンシャル、大和ハウス工業、基盤整備を行った株式会社コスモスイニシアら三社によって開発許可を取得して事業が始まり、戸建街区の他に商業施設、集合住宅の建設が進められております。この新しく誕生する街は、そのコンセプトが「Walkable Bio City(歩くことが楽しくなる街)」であることと、周辺地域の皆様と共に「未来へと歩んでいきたい」との想いから“アユモシティ”と命名されました。
 <アユモシティの主な特徴>
 1. 総開発面積約6.7ha・住宅×商業×公共施設一体の駅前大規模複合開発
 ・駅を中心に徒歩5分圏内に住宅、商業施設、公園などが集まった暮らしやすい街
 ・自然環境や景観との調和を図り、公園や緑地帯、街並みを整備
 2. 周辺環境と連携した街づくりコンセプトとタウンデザイン
 ・周辺環境との繋がりに根ざした、街づくりコンセプト
 ・玉川上水の「水の流れ」を連想させるタウンデザイン
 ・通行しやすく景観にも優れた、歩くことが楽しくなる街路計画
 3. 街全体で考えられた防災・防犯対策とコミュニティ形成の促進
 4. 各分野から<ビジョナリスト>を招聘、専門家の英知を結集

1.総開発面積約6.7ha・住宅×商業×公共施設一体の駅前大規模複合開発
<駅を中心に徒歩5分圏内に住宅、商業施設、公園などが集まった暮らしやすい街>
 戸建街区だけで259家族(予定総世帯数)が暮らす、総開発面積約6.7haもの大規模な新しい街「アユモシティ」には、西武拝島線「西武立川」駅を中心として駅前広場やロータリー、住宅街区(戸建・集合住宅)および商業施設(食生活提案型スーパーヤオコー)や4つの公園などが、暮らしやすい街サイズとして理想的とされる徒歩5分(約400m)圏内に集まっています。

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